2019.4.20
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島田 祥輔

サイエンスライター。1982年生まれ。名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻修了。特に遺伝子に興味があり、遺伝子の研究によって医療や生活がどう変わっていくのかに注目している。また、腸内細菌検査サービス「マイキンソー」のオウンドメディア「Mykinsoラボ」の編集長も務める。著書に『おもしろ遺伝子の氏名と使命』(オーム社)、『遺伝子「超」入門』(パンダ・パブリッシング)、編集協力に『池上彰が聞いてわかった生命のしくみ 東工大で生命科学を学ぶ』(朝日新聞出版)、『ゲノム解析は「私」の世界をどう変えるのか』(高橋祥子著、ディスカヴァー・トゥエンティワン)がある。

遺伝子操作の双子誕生、誰も言わない問題の本質とは 国内

遺伝子操作の双子誕生、誰も言わない問題の本質とは
「ゲノム編集ベビー」発表が私たちに突きつけた課題(後篇)

国内 11月26日、中国の南方科技大学の賀建奎 (He Jiankui)氏が、「ゲノム編集」を施した受精卵から双子を誕生… 2018.12.13
今こそ知っておきたい「ゲノム編集」の大きな可能性 国内

今こそ知っておきたい「ゲノム編集」の大きな可能性
「ゲノム編集ベビー」発表が私たちに突きつけた課題(前篇)

国内 11月26日、「ゲノム編集」という方法で受精卵の遺伝子を人為的に変えた赤ちゃんが誕生した、というニュース… 2018.12.12
宇宙の謎を解明する基地、造るなら日本だ 国内

宇宙の謎を解明する基地、造るなら日本だ
日本に誕生するか、新型の素粒子研究装置「ILC」(後編)

国内 素粒子を研究するための新型加速器、国際リニアコライダー(ILC)。これを東北地方の北上山地に造ろうとい… 2018.6.29
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宇宙に最も近づきたいなら「素粒子」を見よ! 国内

宇宙に最も近づきたいなら「素粒子」を見よ!
日本に誕生するか、新型の素粒子研究装置「ILC」(前編)

国内 加速器で素粒子を研究すると何が分かるのか。なぜ日本に国際リニアコライダー(ILC)を造るのか。こういっ… 2018.6.28
4カ所目だから意義がある重力波観測装置KAGRA 国内

4カ所目だから意義がある重力波観測装置KAGRA
2ndステージに突入、最大の課題は「ノイズ」と「人手不足」?

国内 時空のわずかなゆがみである重力波をとらえる日本の観測施設「KAGRA(かぐら)」。2015年に施設が完成し、2… 2016.3.24
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遺伝子操作の双子誕生、誰も言わない問題の本質とは
「ゲノム編集ベビー」発表が私たちに突きつけた課題(後篇)
[島田 祥輔] 2018.12.13
今こそ知っておきたい「ゲノム編集」の大きな可能性
「ゲノム編集ベビー」発表が私たちに突きつけた課題(前篇)
[島田 祥輔] 2018.12.12
宇宙の謎を解明する基地、造るなら日本だ
日本に誕生するか、新型の素粒子研究装置「ILC」(後編)
[島田 祥輔] 2018.6.29
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宇宙に最も近づきたいなら「素粒子」を見よ!
日本に誕生するか、新型の素粒子研究装置「ILC」(前編)
[島田 祥輔] 2018.6.28
4カ所目だから意義がある重力波観測装置KAGRA
2ndステージに突入、最大の課題は「ノイズ」と「人手不足」?
[島田 祥輔] 2016.3.24
天文学は新時代へ、なぜ次はKAGRAの出番なのか
知られざる重力波観測の舞台裏
[島田 祥輔] 2016.3.23
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収まりきらないご当地グルメ、チーズを宇宙に大遠投
ご当地宇宙食「スペースチーズ」を作ってしまった北海道大樹町  
[島田 祥輔] 2015.12.15
日本人にも無関係ではない、今年のノーベル化学賞「DNA修復」 [島田 祥輔] 2015.10.26 【祝】大村博士受賞!ノーベル生理学・医学賞「ゴルフ場と中国の古文書から見つかった回虫・マラリア感染症治療薬」 [島田 祥輔] 2015.10.6 A・ジョリーで注目、病院を飛び出す「遺伝子検査」
科学的根拠を欠くサービスに警鐘、10月から認定制度導入へ
[島田 祥輔] 2015.9.16
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