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JBpressは、経営者・マネジメント層、ビジネスパーソンに向けて、本質的で深い分析に基づいた記事を提供しています。とりわけ日本のメディアがあまり重視してこなかった「海外情報」と「地方情報」に力を入れています。また、日本を再生させなければならないという観点から、政治、経済だけでなく社会制度や生き方についても問題提起してまいります。

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分野一覧

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分野別コラム一覧

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海外

  • USA USA

    20世紀の世界秩序を築いてきた超大国、米国が揺らいでいる。世界はこのまま多極化へと向かうのか。政治、経済、金融、外交、軍事…。豊富なネットワークと独自の情報網を持つ執筆陣が、米国の現状と今後についてあらゆる角度からJBpressならではの切り口で論じる。

    【最新記事】意外にも常識的な「トランプ外交」 (2017.02.16)

  • 中国 中国

    経済の爆発的な急成長と引き換えに、中国には様々な歪みも表れてきている。減速する世界経済を中国は支え、牽引することができるのか。豊富なデータや現地情報をもとに、世界経済を左右する中国経済の行方を読み解く。

    【最新記事】中国「アリババ」とタイ政府が急接近する本当の理由 (2017.01.19)

  • Financial Times Financial Times

    世界の金融市場が混迷を極め、経済の先行きに不透明感が増している。このコラムでは、金融、経済報道で突出した信頼性を誇る英フィナンシャル・タイムズ紙の記事をタイムリーに翻訳し、毎日1本お届けする。

    最新の記事(英文)はこちら » FINANCIAL TIMES

    【最新記事】トランプとキムと核の誤算のリスク (2017.04.20)

  • The Economist The Economist

    金融危機が世界を揺るがし、国際政治、安全保障の枠組みも大きく変わりつつある。そんな激動の時代にあって識者からも頼りにされるのが英エコノミスト誌の見識。このコラムでは、最新号から、当面、毎週2本お届けする。

    【最新記事】日本の超国家主義:天皇への一方的な思い入れ (2017.04.21)

  • Buzzwordで読む世界 Buzzwordで読む世界

    移り変わる世相を映し、次々生まれては消えてゆくのがbuzzword(話題の流行語)。このコラムでは国際情勢に精通した筆者が、海外で静かに話題になっているbuzzwordから激変する世界情勢を読み解く。隔週木曜日掲載。

    【最新記事】これって米中の「絆」? (2011.08.04)

  • ロシア ロシア

    ロシアは日本の隣国にもかかわらず最も遠い国の1つでもあった。しかし両国間の経済関係が密接になる中で、ロシアを正しく知ることは不可避である。このコラムでは日本を代表するロシアの専門家が様々な角度からロシアと周辺国を鋭く斬る。

    【最新記事】北方領土「共同経済活動」に蠢く期待と疑心暗鬼 (2017.03.02)

  • 欧州 欧州

    欧州は観光ばかりでなく農業や地方の活性化、また少子高齢化対策などでも日本が学ぶべき点が多い。日本が課題とするこうした点を欧州ではどのように克服しようとしているのかの実例をお送りする。また、欧州で高く評価される日本の芸術・文化などのソフトパワーについてレポートする。

    【最新記事】「主役は極右」だったオランダ総選挙 (2017.03.23)

  • アジア アジア

    目覚ましい成長を遂げてきたアジア経済。世界金融危機によってブレーキがかかっているが、世界経済の中での比重と影響力は確実に高まりつつある。インドと韓国、そしてインドネシア、ベトナム、タイといったASEAN諸国。アジア各国の経済と政治の行方を探る。

    【最新記事】ギリギリだった駐韓大使「帰任」のタイミング (2017.04.13)

  • IT最前線 IT最前線

    刻一刻と変化するITの世界。米国だけでなく世界中で起きている最新の情報を海外の有力メディアからピックアップし、この世界に詳しい筆者が鋭い分析を加えてお送りする。

    【最新記事】アップル、医療・健康分野への取り組み着々と (2017.04.21)

  • エコノミスト・カンファレンス エコノミスト・カンファレンス

    英エコノミストは、英国はもとより米国や欧州、そして日本、中国などで様々なテーマのカンファレンスを定期的に実施している。それらの中から日本で開催されたものを中心に、読者の役に立つと思われるものをピックアップしてお送りする。

    【最新記事】経済運営に絶対の自信を示した安倍首相 (2015.08.19)

  • 新ビジネス発見 新ビジネス発見

    世界の主要都市に住む日本人ジャーナリストが、各地で見つけた新しい発想のビジネス、これからヒットしそうな斬新な新商品などをレポートする。

    【連載終了】連載一覧へ

  • オリジナル海外コラム オリジナル海外コラム

    米国、欧州、中国、ロシア、中東など世界の政治経済情勢をリアルに、そして深く伝えるJBpressでしか読めないオリジナルコラム。

    【最新記事】外国人は我慢しろと?「鎖国」が進む中国社会 (2017.04.24)

  • 海外の日系紙 海外の日系紙

    日本人の海外進出の歴史は古い。そして世界各地に移り住んだ日本人を対象にした現地新聞の歴史もまた古い。JBpressでは、そうした新聞と提携を結び、海外に飛び出した日本人がどのような目で世界や日本を見て、どのようなことに関心を寄せているかをお伝えする。日本にはなかなか伝わってこないご当地ならではの情報をできるだけピックアップしていきたい。

    【最新記事】子どもたちの声、尊重される社会づくりを (2014.07.26)

  • 中東・アフリカ 中東・アフリカ

    チュニジアの「ジャスミン革命」に端を発した中東・アフリカの民主化運動。エジプトでは約30年続いたムバラク政権が終焉し、リビアでもカダフィ政権が崩壊に追い込まれた。各国の民主化運動はますます激しさを増し、緊迫した状況が続く。世界が注目する中東・アフリカ情勢をJBpress独自の情報網で伝える。

    【最新記事】サウジ国王の「和食好き」に応えた官邸のおもてなし (2017.03.30)

  • Economist Intelligence Unit Economist Intelligence Unit

    エコノミスト・インテリジェンス・ユニットは、英国の国際経済誌「The Economist」の企業間事業部門で、世界約200カ国の政治・経済に関する詳細な分析、予測やデータを提供する調査・コンサルタント会社です。EIUでは130名以上の各国担当アナリストで構成される編集チームを擁し、その分析の信頼性と独立性は世界的企業、金融機関、政府機関など世界中のエグゼクティブから高い評価を得ています。

    【最新記事】電子商取引が秘めた可能性と課題 (2014.10.28)

  • The Japan Times The Japan Times
    日本最多の読者数を誇る英字新聞ジャパンタイムズは、政治、経済、カルチャー、スポーツなどの日々のニュースをお届けするだけでなく、トレンドを読み解く分析記事なども配信します。ジャパンタイムズの動画は、最新テクノロジーから昔ながらの伝統まで幅広いトピックをカバーします。
    The Japan Times, the most widely read English-language news source about Japan,not only reports the news of the day  ― be it in politics, business, culture or sports ― but also provides context, analysis and timely insights.Our videos cover a variety of topics, ranging from the latest technological innovations to celebrations of time-honored traditions.

    【最新記事】 Opening of Gallery AaMo (2017.04.23)

  • 中南米 中南米

    【最新記事】日本は誇らしい祖国たりえているか (2017.04.20)

  • プロジェクト・シンジケート プロジェクト・シンジケート

    「プロジェクト・シンジケート」はチェコ・プラハに本拠を置く国際的NPOで、世界の経済、政治、科学、文化を形作る有力者の論評・分析を配信している。世界でアジアの存在感が増し、中国の台頭やその地政学的意義への関心が高まるなか、このコラムではプロジェクト・シンジケートから経済学者の浜田宏一氏と李鍾和(イ・ジョンファ)高麗大学教授の論評や「China World」シリーズなどをお届けする。

    【最新記事】物価水準の財政理論~ケインズ経済学の再来か? (2017.01.06)

  • BBC News BBC News

    全世界200以上の国および地域で映像コンテンツを展開する、世界最大級の公共放送局「BBC」(British Broadcasting Corporation/英国放送協会)のニュース動画から、選りすぐりのものを連日お届けいたします。取材現場の最前線から、公平・中立な視点で報道される国際ニュースを日本語の吹き替え付きで提供。世界の最新ニュース、ビジネス情報などを中心に毎日、配信してまいります。

    【最新記事】地味ながら……トランプ米政権、オバマ時代の政策を次々変更 (2017.04.24)

地方

日本再生

  • 世界の中の日本 世界の中の日本

    メイド・イン・ジャパンの製品を世界中に売りまくりジャパンバッシング(日本叩き)が沸き起こっていたのは遠い過去の話となった。今では何を求めても反応すらしない国(ジャパンミッシング)として世界から忘れられようとしている世界第2位の経済大国ニッポン。国際社会から孤立しないためには何をすべきなのか。海外に張り巡らされた日本人随一のネットワークを生かして、日本の取るべき針路を考察する。

    【最新記事】幼稚園児に乱交パーティーを薦める呆れた教育? (2017.04.21)

  • 明日の医療 明日の医療

    医師不足、医療格差、医療事故──。様々な問題を抱え、改革の必要性が叫ばれている日本の医療。医療現場の最前線に立つ筆者が、日々の医療活動をもとに、日本の医療を良くしていくための処方箋を綴る。

    【最新記事】地方に行きたい医師を拒む"ブラック組織"の罪 (2017.04.20)

  • 地球の明日 地球の明日

    世界各地で、経済も環境も政治も大きく変化し始めた。私たちの地球は歴史的に大きな転換点を迎えていると言っていい。しかし、その現象を近視眼的に見ては変化の本質はとらえられない。日本を代表する有識者が、歴史的、哲学的な視点から地球上で起こっている変化の本質を考察する。

    【最新記事】屋久島の森が危ない!ヤクシカによる深刻な被害 (2015.06.10)

  • エネルギー戦略 エネルギー戦略

    20世紀の社会を築き、支えてきた石油。しかし世界的な環境意識の高まりの中で、石油依存社会の限界が明らかになりつつある。石油はいまどうなっているのか。石油社会の次を築き、新世紀を切り開くイノベーションは何か。その最先端の姿をリポートする。

    【最新記事】やってみたら簡単だった電力会社の切り替え (2017.04.07)

  • 農業の進む道 農業の進む道

    就業者の高齢化と減少、国際競争力の欠如など、様々な問題を抱える日本の農業。農業改革が遅々として進まないのはなぜか。農業を覆う問題の構造を明らかにし、あらゆる方面から日本の農業を活性化する方策を探る。
     

    【最新記事】遺伝子組換の総本山、モンサントの本当の目的とは? (2017.02.27)

  • 日本経済の幻想と真実 日本経済の幻想と真実

    「失われた10年」どころか間もなく「失われた20年」になろうとしている日本経済。

    長引く停滞から抜け出すためには、現状の正しい認識が欠かせない。経済システムの抜本的な再構築に向けて、日本経済を取り巻く幻想と真実を明らかにする。

    【最新記事】「アベノミクス第2幕」は財政拡大をめざす (2017.04.21)

  • 東奔西走 東奔西走

    新興国が急速に力をつけている現在、政治にせよ企業経営にせよ、かつてのように米国や欧州を向いていればよい時代は終わった。アジアや中国、そして中南米、アフリカ諸国、中東など様々な地域に目を向けて国の経営も企業の経営もしなければならない。このコラムは、そうした世界多極化時代にどのように我々は対処しなければならないのかを追究する。

    【最新記事】日本を脅かす米中経済同盟とは何か (2014.05.29)

  • 安全保障を考える 安全保障を考える

    日米安保条約が締結されてから50年以上が経ち、いつしか日米安保は空気のような存在となった。だが中国が軍事力、なかんずく海軍力を大幅に増強、北朝鮮からは核ミサイル発射の危険性も現実のものとなり、国を守ることを国民一人ひとりが真剣に考えなければならない時代を迎えている。

    【最新記事】北朝鮮問題、トランプ政権への期待と懸念 (2017.04.21)

  • ずばり勝負 ずばり勝負

    ラジオ番組『マット安川のずばり勝負』(AM1422)とのコラボレーション企画。マット安川氏が毎週、日本の政治や経済のリーダーを呼んで日本の未来を語る。どうすればこの国は蘇るのか

    【最新記事】拉致問題、北方領土、ISIL…諜報機関が国益を守る (2015.04.03)

  • 働き方と教育 働き方と教育

    アジアの急成長で、世界はますますグローバル化の速度を速めている。日本人の働き方は時代に即して変化しているだろうか。また、国際的に通用する人材を育てられているだろううか。今求められる働き方と人材の姿を考える。

    【最新記事】フリーランス人材を活用しきれない日本の保育園事情 (2017.04.24)

  • 食の万華鏡 食の万華鏡

    食の安全に対して国民の関心が高まっている。今後、安全で美味しい食の供給国としての日本を考えた時にもこの問題は重要になる。食の安全の話題を中心に、食トレンド、食品マーケットなど、食にまつわる様々なテーマを取り上げる。

    【最新記事】いつものカフェに上司がいたら仕事ははかどるか? (2017.04.21)

  • 国際激流と日本 国際激流と日本

    日本の平和と繁栄が厳しい試練を受けるようになった。中国が軍拡を重ね、日本の領土や安全を脅かす。韓国が反日の非難を激しくする。米国のオバマ政権も、日米同盟による日本防衛誓約を緩める言動をちらつかせる。まさに日本の命運が問われる時代に、日米同盟の行く末、米国の対日・対中戦略などをワシントンを基点にして読み解き、日本の取るべき針路を探る。

    【最新記事】米国で出てきた「もう韓国を助けるな」の声 (2017.04.19)

  • 今週のJBpress 今週のJBpress

    話題となったトピックに焦点をあてた記事と一週間のJBpressの注目記事をリストアップしてお届けします。

    【最新記事】改革のつもりが改悪になってしまう理由 (2015.03.28)

  • オピニオン オピニオン

    読者から寄せられるご意見の中から、編集部が選んだものを掲載しています。

    【最新記事】福島第一原発・廃炉作業現場に見た地域社会との隔壁 (2015.09.17)

  • 国民の健康 国民の健康

    増え続ける日本の社会保障費は、消費税の増税だけでは到底賄えない。しかし、高齢化が進む中で医療サービスの低下は極力抑えたい。そのためには、徹底したムダを省くなどの努力が必要だ。国内外の先進例などを織り込みながら、解決策を探る。

    【最新記事】悲惨な「介護虐待」「介護殺人」はなぜ起きるのか? (2016.03.04)

  • 知って得する「微笑栄養素」 知って得する「微笑栄養素」

    何をやらせてもうまくいく人がいる。もし失敗してもすぐに立ち直る。反対になぜか何をやってもいまひとつの人もいる。その差はどこから生まれるのか――。実はちょっとした知識である場合が多い。このコラムでは、知っていると得する人生の栄養素をお伝えする。

    【最新記事】お受験文化で堕落した日本を救う唯一の方法 (2015.11.30)

  • GLOBIS知見録 GLOBIS知見録

    ビジネススクールを運営するグロービスがお届けする、ビジネスを面白くするナレッジライブラリ「GLOBIS知見録」です。各界トップリーダーが政治・経済・社会のさまざまな課題を議論するカンファレンス、時事問題の経営視点による分析、著名人へのインタビュー、MBAのポイントを学べる動画など、厳選したコンテンツをご紹介します。

    【最新記事】新刊『MBA100の基本』ピンポイント解説~9)ファイナンス (2017.04.21)

ニュース・経営

  • 政治を読む 政治を読む

    報道機関の政治記者、フリージャーナリストらが永田町・霞が関に構築した人脈の海を泳ぎ回り、政局の底流にメスを入れる。政策論、権力抗争など、様々な角度から政治の裏舞台を論じ、日本がとるべき針路と現実のギャップを浮き彫りにする。

    【最新記事】出来の悪い大臣が多すぎないか (2017.04.11)

  • ニッポンビジネス・ななめ読み ニッポンビジネス・ななめ読み

    日本のビジネスを深部で突き動かす見えない潮流。ありきたりの経済ニュースからは、その流れは見えてこない。作家兼業ジャーナリストの筆者がニッポンビジネスの構造を一刀両断。斜に構えた視線だからこそ見えてくる真実がある。
     

    【最新記事】好景気の“海外半導体”を支えるニッポン (2013.06.03)

  • 注目のひと 注目のひと

    経営は人が行うものである。苦しい環境でも成長する企業はあるし、急成長中の産業でも衰退してしまう企業もある。すべては経営者をはじめそこに携わっている人がそうさせるのである。人に焦点を当てることは経営を語ることの本質にほかならない。このコラムでは、様々な分野で活躍する人を、独自の切り口からお送りする。

    【最新記事】エース鞘師が脱退、モー娘。はどう乗り越えるのか (2015.11.16)

  • 自動車の今と未来 自動車の今と未来

    日本は世界で最も自動車産業の強い国となった。しかし、産業構造は激変の時代を迎えており、改革の手を緩めれば今日の勝者が明日の敗者になる危険性も高まっている。このコラムでは日本だけでなく世界の自動車産業がどのように変わるのか、技術面だけでなくビジネスモデルや周辺産業への影響などを多角的に検討する。

    【最新記事】5メートル走って「違い」が分かった新型スバルXV (2017.04.20)

  • 経営を強くする 経営を強くする

    日本の企業経営を見直し、抜本的な強化策の糸口を探る。また、日本には様々な中小企業から大企業まで様々な業態、業種がひしめく。その中から明日の指針となるような企業をピックアップして、ビジネスモデルや経営者の素顔に迫る。

    【最新記事】週休3日制の導入で変わる働き方 (2017.04.13)

  • 経済観測 経済観測

    各界の専門家による景気診断、経済政策・マーケットの分析、産業ウォッチ。日本経済および世界経済を深く正しく理解し、中長期の市場予測を立てるための材料と手がかりを提供する。

    【最新記事】トランプ流交渉術は米中関係をどこに導くのか? (2017.04.24)

  • 経営のためのIT活用実学 経営のためのIT活用実学

    大規模なIT投資をしたものの経営力強化につながらず、業績が低空飛行、という話をよく聞く。ITの「高度な使い方」とは何か、どうすればそれが可能になるのか。事例を交えながら、経営の視点からITをとらえ直し、経営力を強化する手法を紹介する。

    【最新記事】IoTは何からできているのか? 図解でわかる入門書 (2017.04.24)

  • 神戸発:ラジオ政論 神戸発:ラジオ政論

    ラジオ番組『中山泰秀のやすトラダムス』(Kiss FM KOBE)とのコラボレーション企画。若手政治家の中山泰秀氏(自民党 ・衆議院議員)が、ホットな政治問題を分かりやすく解説。もっと政治を知り、政治を考え、元気な日本を目指すための、改革・政策提言をご紹介する。

    【最新記事】説明不足のまま過去最大の住民投票が迫る大阪都構想 (2015.05.01)

  • 漂流経済 漂流経済

    ウォール街激震、資源価格高騰、秒進分歩のIT革命…。国境を超えてマネーが駆けめぐり、企業は多国籍化に生き残りを賭ける。グローバル経済は国家の枠組みを揺さぶり、漂流を始めた。果たしてどこに向かっているのか。

    【連載終了】連載一覧へ

  • 霞が関探偵団 霞が関探偵団

    政治家、官僚、財界のトライアングルに、マスコミが絡み、日々政策が決定されている霞が関。その裏側を知り尽くす山田生輝や気鋭のジャーナリストが“探偵”となり、ベールに包まれた世界に読者を案内する。

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  • 日本経済・解体新書 日本経済・解体新書

    日本経済は「100年に1度」の危機に襲われ、産業界では赤字転落や大幅減益が相次いでいる。しかし、人口減少や教育の衰退、個人消費の成熟などで社会全体の弱体化を否めず、小手先のリストラでは太刀打ちできない。気鋭のジャーナリストが日本経済を「解体」したうえで、生き残りのための「処方箋」を提言する。

    【連載終了】連載一覧へ

  • 内外点描 内外点描

     漫然と「古臭い」と思いこんでいた文楽の世界は、キラキラと輝き、現代にも通じる人間ドラマだった。政治や経済も、思い込みを廃し、別の視点からのぞいてみると、今までとは違った新しい見え方をしてくるはず。伝統芸能から政策論争まで、ニュートラルな目で見つめなおす。

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  • 「評論あすく」傑作選 「評論あすく」傑作選

    政治評論家の海野和雄氏(元時事通信社解説委員・政治部記者)が主宰する「評論あすく」から、各界論客による傑作コラムを転載。「独自の見解がそのまま客観になりうる、つまり主張がありながらも、それが大方の見方・考え方に通じる、こうしたものが本当の世論というべきものではないか。それを目指すのが『あすく』の目的である」(海野氏)。

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  • マーケットの死角 マーケットの死角

    バブル崩壊、激動する国際金融市場。メディアが「危機」「破局」と報じる中、資産運用を担うプロフェッショナルはぎりぎりの投資判断を迫られている。日本を代表するマーケットの戦略家やベテラン金融ジャーナリストが、市場の「死角」に読者を案内する。

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  • 本石町探偵団 本石町探偵団

    東京・日本橋本石町の日銀本店。金融政策の総本山は厚いベールに包まれ、なかなか“素顔”を見せようとしない。世界金融危機が深まる中、「銀行の銀行」は何を考えているのか。ベテラン記者が重い扉(とびら)を開け、知られざる世界に読者を案内する。

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  • ウォール街緊急報告 ウォール街緊急報告

    インベストメント・バンク(投資銀行)が死語と化した米金融界。信用を喪失した世界最大のマーケットはよみがえるのか。金融危機の震源地ニューヨーク・ウォール街から、リアルタイムで現況を報告する。

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  • 目指せ、ファンタジスタ経営 目指せ、ファンタジスタ経営

    敵と観客の予想を裏切る一瞬のプレーでスタジアムに感動と熱狂の渦を巻き起こす。それが「ファンタジスタ」だ。ファンタジスタの活躍が求められるのは、サッカーの世界だけではない。日本のビジネスに活力を呼び戻すファンタジスタ経営への道を説く。

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  • 広報のヒミツ 広報のヒミツ

    広報戦略の巧拙で会社へ寄せられる世論の評価は大きく変わり、それは業績にも影響を及ぼす。かつてカルロス・ゴーン氏の下で新生日産自動車の広報戦略を取りまとめ、現在は数多くの企業に広報アドバイスを提供する筆者が、企業広報の重要性と考え方、戦略などを綴る。

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  • マンション経済学 マンション経済学

    不動産はその時々の経済情勢を実によく表している。中でも多くの人が1カ所に住むマンションの場合は、価格から見える経済環境だけでなく、それが建てられた時の人々のライフスタイルも如実に示している。マンションを細かく分析すると、意外な日本経済の姿が見えてくるだけでなく、日本がどういう方向に進もうとしているかも浮き彫りになってくる。

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  • モチベーション モチベーション

    優良企業とそうでない企業の決定的な違いは、社員のモチベーションの高さにある──。優良企業のリーダーたちは社員への思いがとりわけ強く、社員のモチベーションを高める取り組みに余念がない。社員のモチベーション向上で高い成果を挙げている中小企業の事例を紹介する。

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  • 企業調査レポート - FISCO 企業調査レポート - FISCO

    フィスコのアナリストによる企業取材レポート。経営戦略、実行力検証、成長性分析等、投資家の関心が高い内容を重点的にレポートします。

    【最新記事】「バクセル」の薬事承認取得に向けた開発活動を推進 (2015.05.26)

  • 経営を変える心理学講座 経営を変える心理学講座

    「公認会計士・心理カウンセラー」の肩書きで、経営心理学を駆使し数多くの経営問題を解決すると共に、経営者の心を強くする注目の経営コンサルタント:藤田耕司氏による心理学講座。業績向上、組織活性化、経営者メンタルにまつわる人間心理を様々なエピソードと共に説き明かす。

    【最新記事】仕事はできるのに組織を衰退させる人材 (2017.04.21)

  • 米国・中国株TREND-マネックス証券 米国・中国株TREND-マネックス証券

    世界経済に大きな影響を及ぼす米国、今後も大きな成長の可能性のある中国の動向をマネックス証券が週次でお届けします。

    【最新記事】ハンセン指数、強弱混じる材料で一進一退か IPOラッシュで需給悪化が懸念 (2015.06.01)

  • 厳選アナリストレポート-Longine 厳選アナリストレポート-Longine

    個人投資家が投資情報の「格差」を跳び越えるための株式投資アイディアを、トップクラスの証券アナリストが提供します。

    【最新記事】経営者と対話可能でROE改善余地のある企業へ集中投資する。海外投資家目線による日本株投信 (2015.05.11)

  • YNU発・驚きと発見の経営学 YNU発・驚きと発見の経営学

    横浜国立大学(YNU)経営学部は、1967年に設立された、東日本の国立大学では唯一の経営学部です。人、物、金、組織、戦略、情報・・・経営にまつわるさまざまなトピックを取り上げ、YNU経営学部の教師陣が独自の切り口で分かりやすく解説します。

    【最新記事】「マーケティングアカウンタビリティ」を果たす方法 (2016.10.04)

  • 鎌田實のヌーベルバーグ 鎌田實のヌーベルバーグ

    人間が生きることの本質は遊びにある。遊びなんてと思うなかれ。経済成長も世界の武力紛争も実は、遊び心を持てば解決するものなのだ

    【最新記事】医療の常識が変わる時代に必要なリテラシーとは? (2017.04.19)

イノベーション

  • 本流トヨタ方式 本流トヨタ方式

    今やあらゆる生産現場の共通語ともなった「トヨタ生産方式」。しかし本来の思想や、あるべき姿が正しく理解されているとは言いがたい。生産のみならずトヨタのあらゆる現場の根底を流れるものの見方や考え方、「本流トヨタ方式」について解説する。
     

    【最新記事】お役所のように「デカンショ生産」をしていませんか? (2013.03.22)

  • ウオッチング・メディア ウオッチング・メディア

    地球を小さくしたIT(情報技術)革命。インターネットや携帯電話の市場が急拡大する一方、新聞やテレビ、雑誌は生き残りを賭けてビジネスモデルの再構築を急いでいる。激変する国内外のメディア界に、行政や学界、マスコミの第一人者が鋭く切り込む。

    【最新記事】今こそ問われるメディアの「見識」~津田大介×藤村厚夫×田端信太郎「ニュースメディアの未来」を語る (2015.10.30)

  • イノベーションを斬る イノベーションを斬る

    イノベーションはどのような「社会プロセス」によって生み出されるのか。イノベーションを体系的かつ実証的に研究する専門機関、一橋大学イノベーション研究センターの教授陣、研究スタッフが、豊富な事例を通して日本のイノベーション力向上のカギを提示する。

    【最新記事】「ラーク」「マールボロ」が世界から消える日 (2016.10.03)

  • 日本半導体・敗戦から復興へ 日本半導体・敗戦から復興へ

    1980年代半ばには「産業のコメ」とも言われ、世界市場で5割以上のシェアを誇った日本の半導体産業。だが、その後の20年で一気に凋落し、かつての隆盛は見る影もない状態だ。半導体産業が衰退した原因を踏まえて、「ガラパゴス」化しつつある日本の製造業が生き延びていくための処方箋を考える。

    【最新記事】東芝メモリ買収、政策銀や革新機構は出てくるな! (2017.03.28)

  • 技術立国・日本論 技術立国・日本論

    自動車からは、技術はもちろん、その背景、企業の状況、社会の流れなど、様々なものが見て取れる。また、自動車は単なる機械ではなく、使い心地や手触りを大事にする道具でもある。そんな稀な工業製品、自動車と自動車産業への観察や分析を基に、技術立国、日本の実力を明らかにしていく。

    【最新記事】着々と進む大地の改造、東北沿岸部の5年目の今 (2016.03.16)

  • 科学技術の現場 科学技術の現場

    日本の国力を根幹から支える科学技術。地球温暖化問題、食糧問題、人口問題など人類全体の問題解決に際しても、その重要性はますます高まっている。企業、大学、研究機関などで研究・開発が進められている先端技術や研究内容を紹介する。

    【最新記事】男社会のIT界で女性がチャンスをつかむ方法 (2017.04.07)

  • 日本のものづくり 日本のものづくり

    日本の製造業の凋落が叫ばれて久しい。しかし、日本のものづくりは死んでいない。大手はもちろん中小企業でも、日々独自の技術開発を進め、世界を相手に技術力で勝負する会社が日本にはひしめいている。日本ならではの先端技術を紹介する。

    【最新記事】ゲリラ豪雨による浸水をIoTでいち早く察知せよ (2017.03.30)

  • アジアのものづくり アジアのものづくり

    発展著しいアジアのものづくり。日本発の「ものづくりシステム」の国際的な研究拠点である東京大学大学院「ものづくり経営研究センター」の研究スタッフが、各国のものづくりの現場から最新リポートをお届けする。
     

    【最新記事】国際分業で活路、夜明けが近い中国のメモリ産業 (2016.07.27)

  • 医療最前線 医療最前線

    脳の治療やガンの治療で革新が急速に進んでいる。このコラムでは人間の体の最先端の治療現場の取り組みと健康法について解説する。

    【連載終了】連載一覧へ

  • 日本の住まいを考える 日本の住まいを考える

    日本の住まいがいま大きく変化し始めている。日本を襲った大地震は甚大な被害をもたらしたが、その一方で対策技術が大きく進歩した。また、環境に優しく快適な住環境を実現する住宅も開発されている。さらには、森林資源に恵まれた高品質な材木をたっぷり使った最新住宅は、世界一の技術力を誇る住宅と言っていい。いままで住宅は国内産業だと思われていたが、日本の大きな輸出産業になる可能性も秘めている。いま、日本の住宅は面白い。

    【最新記事】幸せな高齢化社会を実現するスマートハウスとは? (2017.03.02)

  • マーケティング道場 マーケティング道場

    現在のマーケティングの課題、デジタルマーケティングの最新手法、マーケティング投資の考え方とは? 確実に顧客に届き、アクションを促す新しいマーケティングのあり方を探る。

    【最新記事】今こそ検討すべきタイ拠点の「マザー工場」化 (2017.04.20)

  • 数の世界の大冒険 数の世界の大冒険
  • Future Makers Future Makers

    人工知能、電気自動車、インターネット。人はまだ見ぬ未来に想いを馳せ、想像を膨らませてきた。そして先人たちの様々な想像が現実となり、時代ごとに社会を次のフェーズへと押し上げてきた。今この瞬間も、世界中でさらなる未来への“想像”が生まれ続けている。極東の島国、日本。この国にもまた、過去の常識に捉われることなく、未来を自らの手で作り出そうする人々がいる。『Future Makers』は、そんな挑戦者達の姿を追いかけるドキュメンタリー番組。あなたを待つ未来は、ここから生まれる。

    【最新記事】佐々木俊尚の哲学 (2015.04.01)

リーダーズライフ

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