2018.7.23

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スポーツの見方・勝ち方

スポーツはある意味で、国の力を映し出す鏡のような存在でもある。このコラムでは、日本のスポーツとスポーツビジネスに焦点を当て、どうしたら日本のスポーツが強くできるかについて考えていく。
 

日大アメフト監督と大違い、滝川二高・前監督に感服 ライフ

日大アメフト監督と大違い、滝川二高・前監督に感服
相手校の選手をリスペクト、すがすがしさが「半端ない」

ライフ 大迫勇也選手について、「大迫半端ないって」という言葉がテレビ、新聞などで大々的に取り上げられた。なぜ… 2018.7.3
あえて言う「やはり土俵は女人禁制」 ライフ

あえて言う「やはり土俵は女人禁制」
山の神を女性と見なし崇拝する修験道の原理が根底に

ライフ 土俵の女人禁制に批判が集まっているが、一般に信じられているような「血の穢れ」が理由ではない。相撲の女… 2018.5.17
「野球クジ」で野球人気の先細りは救えない ライフ

「野球クジ」で野球人気の先細りは救えない
野球界はこれまでの姿勢を貫き、自ら再生する努力をせよ

ライフ NPB(日本野球機構)は「野球クジ導入」に舵を切ったらしい。NPBの姿勢が変われば野球クジ実現への動きは一… 2018.3.22
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「遅咲き」宮里優作が「父との約束」を実現する日 ライフ

「遅咲き」宮里優作が「父との約束」を実現する日
大きな浮き沈みを経てようやくつかんだマスターズへの切符

ライフ 宮里優作は、長い間目標に掲げてきた「マスターズ・トーナメント2018」(2018年4月5~8日開催)に、37歳に… 2018.3.15
「美女応援団」を霞む存在にした日本の女性選手たち ライフ

「美女応援団」を霞む存在にした日本の女性選手たち
不屈の努力、ここぞという勝負魂、そして笑顔

ライフ 北朝鮮の“微笑み外交”こそ「今回の五輪の金メダルだ」などという批評も目にした。本当にそうだろうか。そ… 2018.2.27
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日大アメフト監督と大違い、滝川二高・前監督に感服
相手校の選手をリスペクト、すがすがしさが「半端ない」
[筆坂 秀世] 2018.7.3
あえて言う「やはり土俵は女人禁制」
山の神を女性と見なし崇拝する修験道の原理が根底に
[新潮社フォーサイト] 2018.5.17
「野球クジ」で野球人気の先細りは救えない
野球界はこれまでの姿勢を貫き、自ら再生する努力をせよ
[新潮社フォーサイト] 2018.3.22
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「遅咲き」宮里優作が「父との約束」を実現する日
大きな浮き沈みを経てようやくつかんだマスターズへの切符
[新潮社フォーサイト] 2018.3.15
「美女応援団」を霞む存在にした日本の女性選手たち
不屈の努力、ここぞという勝負魂、そして笑顔
[筆坂 秀世] 2018.2.27
暴力はいけないが、貴乃花も子供じみていないか
相撲ファンとしてはいい加減にしてほしい内輪もめ
[筆坂 秀世] 2018.1.2
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「甲子園常連校が独立リーグチームと提携」の衝撃
野球界の硬直的構造がついに覆されるのか
[有坪 民雄] 2017.11.13
プロ野球の「助っ人外国人」という呼び方が許せない
最近、何とかしてほしいと願うこと
[筆坂 秀世] 2017.6.20
広島カープファンの応援は「funband」で次世代方式に
試合中の腕の動きを感知して応援パワーに数値化
[IoT Today] 2017.5.30
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異色すぎる軟式の高校球児がプロ野球の世界に
英語教師になるはずの運命を変えたのは「大学」だった
[有坪 民雄] 2016.12.22
オリンピックで痛感「今どきの若者は・・・凄い」
堂々と戦い、インタビューは外国語で
[筆坂 秀世] 2016.8.16
芦屋学園はなぜプロ野球チームの「3軍」をつくるのか
スポーツを通じて10年かけて人材育成 
[有坪 民雄] 2013.12.27
プロ野球・関西独立リーグが消滅、発端となったチームの「枠の外」すぎる試みとは [有坪 民雄] 2013.12.20 歪んだ「武士道」が日本のスポーツをダメにする
過度な精神主義はいつまで続くのか
[高成田 享] 2013.12.17
「統一球」騒動で失態さらしたNPB、広報の観点で考える最善の決着策とは [小谷 隆] 2013.6.14 それでも“なでしこ”の勢いは止められない
豪ジャーナリストが見た日本サッカーの躍進(最終回)
[スコット・マッキンタイヤ] 2012.11.14
日本サッカーは長年のライバル韓国を追い越した
豪ジャーナリストが見た日本サッカーの躍進(その2)
[スコット・マッキンタイヤ] 2012.11.7
サッカー日本代表は間違いなく世界的強豪チームだ
豪ジャーナリストが見た日本サッカーの躍進 (その1)
[スコット・マッキンタイヤ] 2012.10.31
勝ち負けだけではないスポーツの深さを伝えたい、2020年オリンピック・パラリンピックを東京で 2012.10.29 「早熟型」の錦織圭と「晩成型」の添田豪、日本テニス界はどちらのタイプを育てるべきか 2012.10.2
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