フィギュア団体で銀を獲得した「うたまさ」の決意、次は世界選手権、4年後の五輪へ「個人戦でも出られるように」 ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート団体戦に出場したアイスダンスの吉田唄菜(左)、森田真沙也 撮影/積 紫乃(表記以外) (画像1/5) 2026年2月7日、ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート団体、アイスダンス、フリーダンスでの吉田唄菜、森田真沙也 写真/Raniero Corbelletti/アフロスポーツ (画像2/5) (画像3/5) (画像4/5) 『日本のフィギュアスケート史 オリンピックを中心に辿る100年』 著者:松原孝臣 出版社:日本ビジネスプレス(SYNCHRONOUS BOOKS) 定価:1650円(税込) 発売日:2026年1月20日 (画像5/5) フィギュア団体で銀を獲得した「うたまさ」の決意、次は世界選手権、4年後の五輪へ「個人戦でも出られるように」 この写真の記事を読む