フィギュア団体で銀を獲得した「うたまさ」の決意、次は世界選手権、4年後の五輪へ「個人戦でも出られるように」
ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート団体戦に出場したアイスダンスの吉田唄菜(左)、森田真沙也 撮影/積 紫乃(表記以外)
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2026年2月7日、ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート団体、アイスダンス、フリーダンスでの吉田唄菜、森田真沙也 写真/Raniero Corbelletti/アフロスポーツ
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『日本のフィギュアスケート史 オリンピックを中心に辿る100年』
著者:松原孝臣
出版社:日本ビジネスプレス(SYNCHRONOUS BOOKS)
定価:1650円(税込)
発売日:2026年1月20日
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フィギュア団体で銀を獲得した「うたまさ」の決意、次は世界選手権、4年後の五輪へ「個人戦でも出られるように」
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ミラノ五輪で証明されたフィギュア日本勢の強さ、メダルラッシュの裏にある「跳ぶ」から「滑る」への原点回帰
フィギュアスケート2025-2026、ミラノオリンピックへの道
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