ホンダ「F1復帰」で目指す「第二の創業」、ホンダ経営陣ににじむ自信の正体とは
再び、F1に参戦することをプレゼンするホンダの三部敏宏社長(写真:筆者撮影)
(画像1/5)
ホンダ三部敏宏社長(写真右)、アストン・マーチンのローレンス・ストロール会長(写真左)、F1のステファノ・ドメリカリ会長(写真中央、写真:筆者撮影)
(画像2/5)
ブリティシュグリーンに彩られた、アストンマーティン×ホンダのF1マシンのデモカー(写真:筆者撮影)
(画像3/5)
1960年代と1990年代にホンダエンジンを搭載したマシン(写真:筆者撮影)
(画像4/5)
ホンダが2026年シーズンから投入する新しいパワーユニット「RA626H」(写真:筆者撮影)
(画像5/5)
ホンダ「F1復帰」で目指す「第二の創業」、ホンダ経営陣ににじむ自信の正体とは
この写真の記事を読む
次の記事へ
【試乗レポート】デリカミニで信州へ700km、圧雪路で「SNOWモード」を選ぶと安定・安心感の高まる走り心地だった
モビリティ探訪
1〜 286 287 288 289
関連記事
【試乗レポート】デリカミニで信州へ700km、圧雪路で「SNOWモード」を選ぶと安定・安心感の高まる走り心地だった 【試乗レポート】スバル新型「フォレスター」で1400km!ストロングハイブリッド、ガシガシ系を卒業した6代目の実力 川崎市が挑む「モビリティハブ」、静かに進む都会の「陸の孤島化」の救世主になるか? 世界で「軽EV」!欧州の小型EVの新規定「M1E」が日本車の商機に?各国の小型EV事情を探る 韓国ヒョンデ開発の量産型モビリティロボットの正体をレポート! まるで子犬が遊んでいるような自然な動きに驚愕 【試乗レポート】BYDスーパーハイブリッド「シーライオン6」がついに日本上陸、中国製プラグインハイブリッドの衝撃 中国EV産業のヤバい実態、BYDの巨額「隠れ債務」問題がいよいよ危ない?「第2の恒大」となれば経済は再起不能か 【試乗レポート】マツダ「CX-3」、次期モデルは一体どうなる?フルモデルチェンジの前に400km走って感じた満足感 ガソリン暫定税率廃止法が成立、ガソリン価格は下がるが代替財源は?「新税」や「走行距離課税」などの議論に要注意 自動車整備の新常識「エーミング」とは…クルマの電動化・知能化で義務化、業界再編の呼び水となるか

本日の新着

一覧
物価高の今の時代、なぜ無謀な「100円ガチャ」が生まれたのか?消しゴム包丁を研いで心を研ぐ、その心意気
一度、100円商品を出してみたかった…「やけくそ100シリーズ」第一弾の「研ぐ」、そのあり得ない商品づくり
尾松 洋明
【静かなる侵略】住民7人の離島に突如51本の電柱、岩国基地そばで進む中国資本の土地買収に住民がとった対抗策とは
平野 秀樹
大河『豊臣兄弟!』豊臣秀吉の有名な「草履逸話」を“秀長の知恵”に変えた脚本力、信長を翻弄する兄弟の掛け合い
真山 知幸
「豊臣兄弟」が生まれた、戦国時代でも長い「天文」はどんな時代だったのか?同じ「天文1ケタ世代」の武将は?
西股 総生
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。