ホンダ「F1復帰」で目指す「第二の創業」、ホンダ経営陣ににじむ自信の正体とは 再び、F1に参戦することをプレゼンするホンダの三部敏宏社長(写真:筆者撮影) (画像1/5) ホンダ三部敏宏社長(写真右)、アストン・マーチンのローレンス・ストロール会長(写真左)、F1のステファノ・ドメリカリ会長(写真中央、写真:筆者撮影) (画像2/5) ブリティシュグリーンに彩られた、アストンマーティン×ホンダのF1マシンのデモカー(写真:筆者撮影) (画像3/5) 1960年代と1990年代にホンダエンジンを搭載したマシン(写真:筆者撮影) (画像4/5) ホンダが2026年シーズンから投入する新しいパワーユニット「RA626H」(写真:筆者撮影) (画像5/5) ホンダ「F1復帰」で目指す「第二の創業」、ホンダ経営陣ににじむ自信の正体とは この写真の記事を読む