【高市政権の死角】衆院選圧勝で進んだ前代未聞の「権力の個人化」、消費税ゼロ、外交問題の結果責任も首相本人に
第2次内閣の初閣議を終え、記念撮影に向かう高市早苗首相(前列中央)と閣僚ら(写真:共同通信社)
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郵政解散後の衆院選が公示され、街頭演説で有権者に訴える小泉純一郎首相=2005年8月(写真:共同通信社)
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2007年9月、辞任を決意し、緊急記者会見に臨む安倍晋三首相(写真:共同通信社)
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『21世紀の独裁』(舛添要一・佐藤優著、祥伝社新書)
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【高市政権の死角】衆院選圧勝で進んだ前代未聞の「権力の個人化」、消費税ゼロ、外交問題の結果責任も首相本人に
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中国の王毅外相が各国高官を前に「日本罵倒」演説、その中身をノーカット公開、日本の外務省も即時反論で見せた覚悟
舛添直言
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中国の王毅外相が各国高官を前に「日本罵倒」演説、その中身をノーカット公開、日本の外務省も即時反論で見せた覚悟 中道が絶対に逃げてはいけない「憲法」への明確な意見表明、変えるのか・変えないのか、「論憲」では選択肢にならぬ 高市政権は「愛子天皇」実現に踏み出すか…影を落とす「靖国参拝」と「歴史観」を巡る皇室と清和会の知られざる断絶 「数の力」で政策を進めることは民主主義の大原則ではないのか、なぜケチをつけるのか “高市つぶし”に必死の中国、習近平政権の次の一手とは…自民圧勝を報じる現地メディアの意図を読み解く

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