【ミラノ・コルティナ五輪展望:スキージャンプ】男子の軸は小林、女子は新たにラージヒルを採用、団体戦にも注目
2026年1月31日、スキージャンプW杯、ヴィリンゲン大会での小林陵侑 写真/Action Press/アフロ
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『日本のフィギュアスケート史 オリンピックを中心に辿る100年』
著者:松原孝臣
出版社:日本ビジネスプレス(SYNCHRONOUS BOOKS)
定価:1650円(税込)
発売日:2026年1月20日
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