フィギュアスケーター・島田高志郎の原動力は“素直なスケート愛”、アイスダンスの挑戦は「出るだけじゃだめだ」
島田高志郎 撮影/衣笠名津美
(画像1/2)
2025年8月、練習を公開したアイスダンスの櫛田育良(手前)、島田高志郎組 写真/共同通信社
(画像2/2)
フィギュアスケーター・島田高志郎の原動力は“素直なスケート愛”、アイスダンスの挑戦は「出るだけじゃだめだ」
この写真の記事を読む

連載の次の記事

【鈴木明子が展望する五輪シーズン:男子編】鍵山ら注目は6人「万全の状態でシーズンを走り切ることができるか」

フィギュアスケート2025-2026、ミラノオリンピックへの道
1〜 5 6 7 最新
関連記事
「復帰するつもりはなかった」樋口新葉、休養後2シーズン目で迎えた飛躍の理由、離れたことで得た発見や気づき 坂本2位、千葉3位、樋口6位、日本女子シングルのレベルの高さを示した世界選手権、五輪3枠を獲得、来季への決意 来年の五輪出場枠がかかる世界選手権が開幕、坂本花織、鍵山優真、りくりゅうら日本人選手の活躍に期待 2026年ミラノ・コルティナ五輪に向けて、世界選手権代表・坂本、鍵山らの意気込み「1試合1試合重要になってくる」 豊田章男会長からもエール、宇野昌磨が初プロデュースするアイスショーは「全員で作り上げていく」新しい挑戦も 高橋大輔がフルプロデュースのアイスショー『滑走屋』、より進化した広島公演で見せた「求心力」と「向き合う姿勢」 「今回の方がハードルが高い」高橋大輔がフルプロデュースするアイスショー『滑走屋』待望の再演はどう進化するのか 全日本フィギュアで輝きを見せた選手たち、松生理乃「今年断ち切りたい」三宅咲綺「頑張ってきてよかった」 昨年の「神大会」とは対照的だった2024年全日本フィギュア・男子シングル、選手たちに何が起こったのか? パリ五輪・体操男子団体主将・萱和磨、大逆転の金メダルに導いた「あきらめない」メンタルと「選手を信じる」姿勢

本日の新着

一覧
「おちょぼさん」と呼ばれる千代保稲荷神社が東海三県で絶大の人気を誇る理由、3/21に初午祭が開催
一度は行きたい日本の神社(15)
吉田 さらさ
ホルムズ海峡封鎖が日本の戦後を終わらせる可能性、高市訪米でトランプが突きつける同盟の最終試験とは
福山 隆
36歳で亡くなった飯島愛、1990年代の若い女性が憧れた彼女の生き様
【著者に聞く】『飯島愛のいた時代』の安田理央が語る、いつも自分を探していた飯島愛と90年代
長野 光 | 安田 理央
終焉を迎えた「贖罪の経済学」、日本人の自虐史観をカネに変えた旧統一教会とようやく訪れた戦後の清算
【日本人ママが見た韓国の実像】日本における旧統一協会問題の本質は、単純なイデオロギー対立ではない
立花 志音
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。