元オムロンCFO日戸興史氏が語る、TOC(制約理論)でリードタイムを5分の1に短縮できた理由 元オムロン取締役執行役員専務CFO 兼 グローバル戦略本部長(現ワコールホールディングス社外取締役/日本CFO協会理事)の日戸興史氏(撮影:今祥雄) 写真提供:ダイヤモンド社(『ザ・ゴール』エリヤフ・ゴールドラット著/三本木 亮訳/稲垣 公夫解説) (画像1/5) 日戸 興史/元オムロン取締役執行役員専務CFO 兼 グローバル戦略本部長(現ワコールホールディングス社外取締役/日本CFO協会理事) 1983年立石電機(現オムロン)入社。エンジニア、技術企画を担当。1996年から4年間シリコンバレー駐在。2006年オムロンヘルスケア経営統括部長、2014年オムロン取締役執行役員常務、2017年CFO就任。2023年6月 退任。現在は、個人事業主として各種経営アドバイスを行うとともに、ワコールホールディングス社外取締役、日本CFO協会理事。 (画像2/5) 拡大画像表示 (画像3/5) 拡大画像表示 (画像4/5) 拡大画像表示 (画像5/5) 元オムロンCFO日戸興史氏が語る、TOC(制約理論)でリードタイムを5分の1に短縮できた理由 この写真の記事を読む