【ミラノ・コルティナ五輪】フィギュア団体が2大会連続銀も「北京の時とは違う」価値、笑顔で繋いだ好演技のバトン 2026年2月8日、ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート団体戦で日本が銀メダル、左から坂本花織、佐藤駿、鍵山優真、吉田唄菜、森田真沙也、三浦璃来、木原龍一 写真/スポーツ報知/アフロ (画像1/3) 団体男子フリーの得点を確認し、顔を覆う佐藤駿(中央)の肩をたたく鍵山優真(同右)ら 写真/共同通信社 (画像2/3) 『日本のフィギュアスケート史 オリンピックを中心に辿る100年』 著者:松原孝臣 出版社:日本ビジネスプレス(SYNCHRONOUS BOOKS) 定価:1650円(税込) 発売日:2026年1月20日 (画像3/3) 【ミラノ・コルティナ五輪】フィギュア団体が2大会連続銀も「北京の時とは違う」価値、笑顔で繋いだ好演技のバトン この写真の記事を読む