高市自民は維新と手を握れるのか、なりふりかまわず声を掛けたら突き付けられた高めの要求、連立組めても茨の道に
自民党・高市早苗総裁(写真:共同通信社)
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日本維新の会の吉村洋文代表(写真:共同通信社)
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厚労相時代の筆者と公明党の斉藤鉄夫政調会長(左)。右は自民党の谷垣禎一政調会長(肩書はいずれも当時。写真:共同通信社)
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『21世紀の独裁』(舛添要一・佐藤優著、祥伝社新書)
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高市自民は維新と手を握れるのか、なりふりかまわず声を掛けたら突き付けられた高めの要求、連立組めても茨の道に
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高支持率発進で幸先いい高市内閣だが、自民党一党優位制の再来は期待薄、政権運営の鍵は連立をどう使いこなすかに

舛添直言
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