【書評】『人間には12の感覚がある』〜12の感覚を研ぎ澄ませれば生きる悦びが増す! 人間に眠る優れた潜在能力〜
(画像1/9)
人間には12の感覚がある 動物たちに学ぶセンス・オブ・ワンダー』(ジャッキー・ヒギンズ著、夏目大訳、文藝春秋)
(画像2/9)
仲野 徹(なかの・とおる) 1957年、大阪生まれ。大阪大学医学部卒業。内科医として勤務の後、基礎医学研究に従事し、1995年大阪大学教授。2022年の定年退職後は隠居として晴耕雨読の生活。書評サイトHONZのレビュアーや、読売新聞の読書委員を務めた。
(画像3/9)
(画像4/9)
(画像5/9)
(画像6/9)
(画像7/9)
(画像8/9)
(画像9/9)
【書評】『人間には12の感覚がある』〜12の感覚を研ぎ澄ませれば生きる悦びが増す! 人間に眠る優れた潜在能力〜
この写真の記事を読む

連載の次の記事

【書評】『和の思想』〜日本組織のマネジメントに大きな示唆を与える長谷川櫂の示した「和の力」〜

『Hon Zuki !』〜名物レビュアーが「いま読むべき1冊」を紹介
1〜 10 11 12 最新
関連記事
【書評】『米国の日本占領政策 戦後日本の設計図』(上・下)〜戦後80年にあたり「他人の靴を履く」こと〜 【書評】『アメリカの新右翼』〜「第三のニューライト」を理解し対岸の火事ではなく自分事として考えるための一冊〜 【書評】『経営者のための正しい多角化論』〜米、欧、アジアの成長源は多角化経営、日本も事業の多角化で成長を〜 【書評】『35歳の哲学者、遺伝性がんを生きる』〜自分事として考え抜かれた「命の倫理」〜 【書評】『マインドハッキング』〜アメリカ大統領選挙の"分断"はつくり出されたのか?〜 【書評】『Supremacy』〜生成AIの熾烈な開発競争の裏側で置き去りにされていった倫理の問題〜

本日の新着

一覧
『豊臣兄弟!』豊臣秀吉の妻・寧々の生涯、茶々との関係は?最後まで添い遂げ「北政所」としての役割を果たす
豊臣秀長とゆかりの人々(3)
鷹橋 忍
「SaaSの死」は本当か?シリコンバレーVCが語るアンソロピック「Cowork」が破壊すること…AIエージェントの本質とは
小松原 威 | 湯浅 大輝
ホルムズ海峡の封鎖はロシアにとって吉か凶か、原油価格上昇はプラスだが、それ以上にネガティブな頭痛の種
【土田陽介のユーラシアモニター】行き場をなくしたカタール産LNG、イラン情勢緊迫化でユーラシアのパワーバランスが一変も
土田 陽介
AIブームが揺るがすアップルの供給網支配力 NVIDIA台頭と部材争奪戦で見えた王者の岐路
メモリー価格暴騰で利益率が減少、折り畳み式など高付加価値製品の生産優先を加速
小久保 重信
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。