【異変続きの北の海】秋サケだけでなく豊漁だったブリも不漁、北海道白糠町が期待を寄せる「漁業DX」の最先端現場
秋サケの水揚げ(写真提供:イミュー)
(画像1/7)
(画像2/7)
ブリの水揚げ(2023年筆者撮影)
(画像3/7)
ブランド化した「極寒ぶり」の試食会が行われた(筆者撮影)
(画像4/7)
水槽内を泳ぐブリ(筆者撮影)
(画像5/7)
品質改善したブリを持つ黒田社長(筆者撮影)
(画像6/7)
白糠町の棚野孝夫町長(筆者撮影)
(画像7/7)
【異変続きの北の海】秋サケだけでなく豊漁だったブリも不漁、北海道白糠町が期待を寄せる「漁業DX」の最先端現場
この写真の記事を読む

連載の次の記事

石破新総裁・新首相が進む「いばらの道」、岸田・菅のキングメーカー気取りを許したら改革への失望感は広がっていく

縮みゆく国・日本の針路
1〜 57 58 59 最新
関連記事
【異変続く北の海】サケ・イカ・カニだけでなく和食文化の肝「昆布」も獲れない事態、温暖化で近海コンブ消滅の危機 マグロを追い求めて世界中を旅した出羽島の漁師「わしも世界中の海に行ったで。スペインのラス・パルマスも行った」 「それでも島に住みたいか?」伊豆大島で問うた…医療も教育も自然環境も厳しいのに、なぜ皆「そうだ」と答えたのか 日本の沖ノ鳥島近海に観測ブイを設置した中国の軍事・経済的思惑 和食の発展に欠かせなかった、日本列島が生み出す「水」

本日の新着

一覧
【やさしく解説】薬代が高くなる!OTC類似薬の患者負担引き上げへ…医療費削減へ1100品目で、2027年3月から
【やさしく解説】OTC類似薬とは
フロントラインプレス
箱根駅伝で初の4年連続シード権を獲得した城西大の強さの理由、キムタイはなぜ、花の2区で区間記録を更新できたのか
酒井 政人
ドナルド・トランプの米国からのデカップリング、同盟国が新たな戦略模索――ギデオン・ラックマン
Financial Times
トランプの関税再引き上げ宣言に狼狽する韓国、米中間でうまく立ち回ったかに見えた李在明の「戦略的曖昧性」が仇に
李 正宣
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。