『どうする家康』家康暗殺未遂事件に関与した人物たちと「直江状」の真偽
上杉景勝と直江兼続の主従像(写真:SHOHO IMAI/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ
(画像1/2)
大坂城代屋敷跡(写真:maple/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ)
(画像2/2)
『どうする家康』家康暗殺未遂事件に関与した人物たちと「直江状」の真偽
この写真の記事を読む

連載の次の記事

『どうする家康』実在したか論争が繰り広げられている「小山評定」の描かれ方

真山知幸の大河ドラマ解剖
1〜 56 57 58 最新
関連記事
『どうする家康』五大老で突出する家康があえて「ルール違反」を犯したワケ 関ヶ原合戦当日、石田三成は「笹尾山」にいなかった?通説と最新研究の矛盾 関ヶ原合戦を引き起こした人物、上杉景勝の事前工作 関ヶ原合戦、徳川家康の天下は「不本意」だった? 秀吉がブチ壊した日朝関係、捕虜と儒学者の交流が反日嫌韓を打破するヒントに

本日の新着

一覧
言葉を創り、思考を創る…哲学者・西周の最大の功績にして不滅の遺産とは?和製漢語の創造と分類、東アジアへの波及
幕末維新史探訪2026(5)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語⑤
町田 明広
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。