BBCが問題児タレントの「実録セクハラ放送スルー」疑惑で火だるま
大物タレントの「実録セクハラ放送スルー」疑惑で火だるま状態のBBC(写真:William Barton / Shutterstock.com
(画像1/2)
性加害疑惑が追及されている英国のコメディアン、ラッセル・ブランド氏(写真:Chris Harvey / Shutterstock.com
(画像2/2)
BBCが問題児タレントの「実録セクハラ放送スルー」疑惑で火だるま
この写真の記事を読む

連載の次の記事

浦和レッズ戦の暴力沙汰、海外フーリガンのまね事は「愚か者」の恥ずべき行為

1〜 11 12 13 最新
関連記事
性加害はジャニーズだけではない、英国は警察専門部隊を投入し1100人以上捜査 英国で過激化する女子サッカー選手へのヘイト、日本は「なでしこ」を守れるか 英国で再び大物タレントの性加害疑惑、メディアも放置?ジャニーズと似た構図 ジャニーズ問題報じたBBCも過去に大物の性加害疑惑を「見ぬふり」、教訓は? 「三つ目の魚」アニメ画像拡散、風評被害は中国「汚染水」だけではない

本日の新着

一覧
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。