ポスト・プーチン、ワグネル利権を巡るクレムリン“仁義なき戦い”の行方
失脚説も飛び交うロシアのプーチン大統領(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
(画像1/9)
モスクワに進軍し、武装反乱を企てたプリゴジン氏(写真:Wagner Group/ZUMA Press/アフロ)
(画像2/9)
2016年に訪中し、習近平主席と会談したパトルシェフ安保会議書記(左)写真:代表撮影/ロイター/アフロ
(画像3/9)
ボルトニコフFSB長官(写真:代表撮影/AP/アフロ)
(画像4/9)
ナルイシキンSVR長官(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
(画像5/9)
ショイグ国防相(写真:Russian Defense Ministry Press Service/AP/アフロ)
(画像6/9)
ゲラシモフ参謀総長(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
(画像7/9)
メドベージェフ安保会議副議長(写真:代表撮影/AP/アフロ)
(画像8/9)
パトルシェフ農相(写真:ロイター/アフロ)
(画像9/9)
ポスト・プーチン、ワグネル利権を巡るクレムリン“仁義なき戦い”の行方
この写真の記事を読む

連載の次の記事

豊富な戦闘機を持ちながらウクライナに大量出撃できない「ロシア空軍の現状」

軍事・地政学ナナメ読み
1〜 20 21 22 最新
関連記事
ワグネルの乱:早くも米国で取り沙汰され始めたプーチンの後継者 ワグネルの反乱で危険なほど無防備になったプーチン 【舛添直言】亡命したプリゴジンも標的か、プーチン得意の「粛清」2つの手法 プリゴジンの乱が見事に炙り出した、ロシア地上軍の激しい損耗度 ワグネル反乱で習近平が得た教訓、プーチンと違い中国で軍の謀反は起きない?

本日の新着

一覧
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。