幕末の裏面史で活躍、名も無き漂流民「音吉」の生涯
*写真はイメージ
(画像1/4)
『開成をつくった男、佐野鼎』(柳原三佳著、講談社)
(画像2/4)
1849年、通訳として中国から日本にやってきたときの音吉(Wikipediaより)
(画像3/4)
『音吉伝―知られざる幕末の救世主―』(篠田泰之著、新葉館出版)
(画像4/4)
幕末の裏面史で活躍、名も無き漂流民「音吉」の生涯
この写真の記事を読む

連載の次の記事

井伊直弼ではなかった!開国を断行した人物

『開成をつくった男、佐野鼎』を辿る旅
1〜 39 40 41 最新
関連記事
『のぼうの城』の舞台、忍城の成田長泰と謙信の攻防 残るか戻るか?武田信玄の進撃による上杉謙信の決断 なぜ上杉謙信はわざわざ鎌倉で関東管領になったのか 日本の城を知れば、日本の歴史が見えてくる ショボくてもいとおしい、大名が住む「陣屋」の魅力 幕末の武士が米国で目撃した「空を飛ぶ船」の報告記

本日の新着

一覧
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。