「存立危機事態」答弁の前から蒔かれていた日中関係悪化のタネ、習近平のメンツ潰した高市首相の“ある行動”
11月7日、衆院予算委で立憲民主党の岡田克也氏からの質問を終え、茂木敏充外相(左)と言葉を交わす高市早苗首相(写真:共同通信社)
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10月31日、韓国・慶州で開かれたAPECに際して首脳会談を行った高市首相と習近平主席=代表撮影(提供:共同通信社)
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11月1日の高市首相のX(@takaichi_sanae)のポスト。これが習近平主席のメンツを潰した可能性が
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11月18日、北京の中国外務省を訪問し、劉勁松アジア局長(手前右)との協議を終えた日本外務省の金井正彰アジア大洋州局長(写真:共同通信社)
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『21世紀の独裁』(舛添要一・佐藤優著、祥伝社新書)
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「存立危機事態」答弁の前から蒔かれていた日中関係悪化のタネ、習近平のメンツ潰した高市首相の“ある行動”
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