大河『べらぼう』松平定信がロシアの軍人ラクスマンに通商を認めたワケ、異国船対応は「その場しのぎ」だったのか?
ラクスマン(写真:Alamy/アフロ)
(画像1/4)
(画像2/4)
(画像3/4)
(上記3点)大槻磐水、山村才助著『ヲロシヤ船渡来一件』(早稲田大学・古典籍総合データベース: https://www.wul.waseda.ac.jp/kotenseki/html/bunko08/bunko08_a0064/index.html
(画像4/4)
大河『べらぼう』松平定信がロシアの軍人ラクスマンに通商を認めたワケ、異国船対応は「その場しのぎ」だったのか?
この写真の記事を読む

連載の次の記事

大河ドラマ『べらぼう』松平定信の「寛政の改革」で廃止に追い込まれた“非公認の遊女屋”はその後どうなったのか

真山知幸の大河ドラマ解剖
1〜 163 164 165 最新
関連記事
大河ドラマ『べらぼう』天皇の意向をも頑として退けた「尊号事件」、松平定信が危惧した本当の相手とは? 鎖国を祖法化させ、「ロシア船打払令」を発令させたロシアの南下政策の重要性 『べらぼう』10代・徳川家治から将軍職を引き継いだ家斉、歴代最長50年に及ぶ治世で幕府衰退を招いた「最大の原因」 アメリカからみた幕末日本、ペリーの目的と日米修好通商条約からの日米関係 幕末日本と欧米列強の外交史、ペリー来航以前のヨーロッパと日本の関係は?

本日の新着

一覧
エプスタイン事件を機に鳴り出す英王室「崩壊の序曲」、“アンドルー逮捕”で露呈した隠蔽体質と君主制廃止の現実味
木村 正人
「オルカン or S&P500一択」でいいのか、新NISA3年目、どうする「金利ある世界」の投資戦略
日経平均6万円も射程圏内?「高市ラリー」に沸く株式市場と魅力増す安全資産との向き合い方
森田 聡子
【ミラノ・コルティナ五輪】ジャンプの大技か演技の完成度か、坂本花織が牽引したフィギュア女子、次代はどうなる?
田中 充
【オリジナル世界野球番付掲載】WBC出場全20カ国をデータで徹底解剖!侍ジャパンが最強アメリカを破る条件とは?
広尾 晃
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。