愛子さま初の海外訪問となるラオスの現実、深刻な貧困・格差の闇と草の根支援から見えた「希望の光」
ラオスの「凱旋門」パトゥーサイ(ビエンチャン、筆者撮影)
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初の公式海外訪問がラオスに決まった愛子さま(写真:工藤 直通/アフロ)
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タートルアン大塔(ビエンチャン、筆者撮影)
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ビエンチャンの町並み(筆者撮影)
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NGO「IV-JAPAN」の冨永幸子さん(写真中央、同NGOサイトより)
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冨永幸子さん(筆者撮影)
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2012年6月30日、ラオス・ルアンプラバンのシエントーン寺院を視察される皇太子さま(当時/写真:共同通信社)
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普洱駅で中国ラオス鉄道の列車を待つ人たち(写真:新華社/共同通信イメージズ)
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世界遺産の古都・ルアンパバーン(筆者撮影)
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愛子さま初の海外訪問となるラオスの現実、深刻な貧困・格差の闇と草の根支援から見えた「希望の光」
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愛子さま初の海外公式訪問へ、戦争と祈りの記憶受け継ぐラオスとの交流で期待される「平和のメッセンジャー」の役割

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