中国にすり寄る英国、トランプ対抗で利害一致か…中国はロンドンに「メガ大使館」計画、民主化活動家は弾圧を警戒
2024年11月のG20サミットで、英国のスターマー首相は中国の習近平国家主席と会談した(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
(画像1/3)
劉珈汶氏のXより
(画像2/3)
在英中国大使館の移転計画(「メガ大使館」設置)に抗議するロンドンでのデモ(写真:ロイター/アフロ)
(画像3/3)
中国にすり寄る英国、トランプ対抗で利害一致か…中国はロンドンに「メガ大使館」計画、民主化活動家は弾圧を警戒
この写真の記事を読む

連載の次の記事

スパイも転職?「米国の頭脳」争奪戦が勃発!トランプとマスクがクビにした人材に中国やロシアもラブコール

1〜 93 94 95 最新
関連記事
世界平和は英チャールズ国王次第?英国が繰り出すトランプ懐柔の切り札、ゼレンスキーとの和解は可能か 全国人民代表大会が変容、デフレ傾向ますます歴然としてくる中、ひたすら中国経済の「キラキラした未来」を語る場に トランプの米国と真逆?中国の「平和の使者」気取り…米国への不信感を利用し台湾にハイブリッド戦を本格化か 米国でトランプ不況が早くも顕在化、軍事ではファイブアイズに亀裂の芽 USAID閉鎖でロシアなどの独立系メディアが存亡危機、報道弾圧の国で独裁政権やフェイク拡散を誰も監視できない悪夢

本日の新着

一覧
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。