『光る君へ』と『鎌倉殿の13人』の意外なつながり、源頼朝と上総介広常、千葉常胤との宿縁
撮影/西股 総生(以下同)
(画像1/5)
鎌倉の源氏山に建つ源頼朝像
(画像2/5)
千葉城に建つ千葉常胤像
(画像3/5)
都では上級貴族たちの権力闘争が繰りひろげられていた。写真は京都御所
(画像4/5)
府中本町駅前に復元された国衙のジオラマ。こうした地方官衙は平安中期までには衰退・荒廃していった
(画像5/5)
『光る君へ』と『鎌倉殿の13人』の意外なつながり、源頼朝と上総介広常、千葉常胤との宿縁
この写真の記事を読む
次の記事へ
『鎌倉殿の13人』中世軍事考証担当が考える、大河ドラマの物語性とその役割
関連記事
『鎌倉殿の13人』中世軍事考証担当が考える、大河ドラマの物語性とその役割 後鳥羽上皇が見誤った「尼将軍」北条政子のカリスマ性はどうして生まれたのか 北条義時が政治的実権を握っていた鎌倉、なぜ「鎌倉殿」は必要とされたのか? 「出向社員」源仲章が示した、鎌倉幕府の武士の成長と京下りの文官の変容 実はデキる人だった!?実朝の教育係・源仲章の人物像と暗殺の謎 右大臣に任じられた源実朝に見る、朝廷と幕府、天皇と鎌倉殿の複雑な関係

本日の新着

一覧
トランプ関税違憲判決で改めて考える「ドル離れ」、米国債への流入減を補う米国株の大幅買い越しだがいつまで?
【唐鎌大輔の為替から見る日本】米金利の高止まりが続けば米国株の調整も、FRBのハト派急旋回は2026年のリスク要因
唐鎌 大輔
中国「輸出規制リスト」に三菱重工・JAXAなど20法人指定し高市政権を揺さぶりに、もはや「日中関係は悪化」が常態
東アジア「深層取材ノート」(第319回)
近藤 大介
MAGAは欧州極右との絆を後悔する、欧州大陸のナショナリストに反米の歴史あり
Financial Times
丹下建築の傑作「旧香川県立体育館」を公費で解体?民間買い取りを目指す「再生計画」案のゆくえは
萩原 詩子
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。