知っているようで知らないアンモナイト、巻いていない、殻がヘンテコ、腕の本数は?最新研究でその生き様を紐解く
一般的にイメージされるアンモナイト。だが、巻いているアンモナイトばかりではない。とがっているのはサメの歯の化石(写真:hanasaki/イメージマート)
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アンモナイトの巻きにもいろいろな種類がある
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丸っこいスフェロコーン、平べったいオキシコーン、巻きがゆるいサーペンティンコーン
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スフェロコーン、オキシコーン、サーペンティンコーン、それぞれが泳ぐ際の特徴
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異常巻アンモナイト
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異常巻のアンモナイトの一つ、ニッポニテス。名付け親は日本人
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知っているようで知らないアンモナイト、巻いていない、殻がヘンテコ、腕の本数は?最新研究でその生き様を紐解く
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