三菱電機とユーザベースが議論、CVCキーパーソンにふさわしい人材像とは? Denis – stock.adobe.com (画像1/4) 峯藤 健司/三菱電機 ビジネスイノベーション本部 新卒で三菱電機に入社し、開発本部情報技術総合研究所にて光通信技術の研究開発に従事。その後、同所開発戦略部企画グループにて研究開発の戦略策定、資源配分と実行支援を担当。2017年より同本部デザイン研究所 未来イノベーションセンターにて新規事業の開発と既存事業の強化に従事。2021年4月より、ビジネスイノベーション本部にて「MEイノベーションファンド」の立ち上げを主導。 (画像2/4) 酒井 駿/ユーザベース INITIAL Customer Success Team Leader ドン・キホーテ(現PPIH)にて3年間現場を経験後、戦略系部署に異動し5年間でM&Aを複数件担当。その後オリエンタルランドで新規事業開発、CVC設立等を推進し、スタートアップ投資、協業、LP出資等に従事。2022年よりINITIALのCustomer Successに参画。 (画像3/4) 志賀 康平/ユーザベース SaaS Marketing Domain Event Marketing Team Leader(SPEEDA・INITIAL担当) 西日本旅客鉄道(JR西日本)非鉄道事業部門の新規事業チームにてM&A・PMIに従事後、経営企画部門でグループ会社の経営管理業務、CVCの戦略策定、新規事業部門の立上げ及び合弁会社(新規事業)の撤退・清算業務を経験。2021年7月からユーザベースに参画。SPEEDA事業を経験したのち、INITIAL事業のマーケティング&ブランディングを担当。 (画像4/4) 三菱電機とユーザベースが議論、CVCキーパーソンにふさわしい人材像とは? この写真の記事を読む