アフガンで働く日本人・国連職員に聞く、国連でキャリアを作るということ
アフガニスタンではタリバンによる米軍撤退後の統治が始まっている(提供:Sgt. Isaiah Campbell/Central Command Public Affairs/U.S NAVY/ロイター/アフロ)
(画像1/5)
外務省やシンクタンク、国連職員など様々な立場から国連に関わってきた水田愼一氏
(画像2/5)
官民のルール形成や人権・サステナビリティの分野で独自のポジションを築いているオウルズコンサルティンググループの羽生田慶介CEO
(画像3/5)
国連大使の中にはG7を単なる金持ちクラブと見ている人もいる。写真はグテーレス事務総長(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
(画像4/5)
対談の後、水田さんはアフガニスタンに飛び立っていった
(画像5/5)
アフガンで働く日本人・国連職員に聞く、国連でキャリアを作るということ
この写真の記事を読む

連載の次の記事

“筋肉質バカ”な日本の製造業、効率一辺倒のサプライチェーンから脱却せよ

オウルズレポート
1〜 38 39 40 最新
関連記事
誰もに降りかかる米中対立の火の粉、対象は先端技術の分野から汎用品まで拡大 ジェンダーギャップ指数で低迷する日本が世界で貢献できる女性支援の取り組み 米中・対ロで乱立する禁輸・投資規制、地政学リスクの増加で企業が被る実害 「国連の存在意義って?!」そう思っている日本人に知ってほしい国連の役割 安保理改革の実現は困難も、常任理事国の拒否権行使に制限をかけることは可能

本日の新着

一覧
【どうなる衆院選】「保守」の正体、右傾化する世界で日本はどこへ?注目は「自民圧勝」より中道など野党の動き
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(前編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
【どうなる衆院選】参政党だけじゃない、バズりが政治を動かす危険…SNS選挙と解散常態化で日本はヤバイ国に
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(後編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。