三菱自動車が中国生産撤退、日本メーカーがどうにも取り戻せないEV化の遅れ
(Mahesan Chandrasekaran/Shutterstock.com
(画像1/3)
『ふしぎな中国 』(近藤大介著、講談社現代新書)
(画像2/3)
BYDのコンパクトEV「ドルフィン」。右の人物はBYDオートジャパンの東福寺厚樹社長。2023年9月20日、「ドルフィン」発表会にて(日刊工業新聞/共同通信イメージズ)
(画像3/3)
三菱自動車が中国生産撤退、日本メーカーがどうにも取り戻せないEV化の遅れ
この写真の記事を読む

連載の次の記事

本家をしのぐ味わいで池袋に長蛇の列、「中国版スタバ」の実力とその誕生秘話

東アジア「深層取材ノート」
1〜 204 205 206 最新
関連記事
ガソリン200円超えも近い?それでも日本ではEVの普及が期待できない理由 品質を急速に向上させている中国の電気自動車、米国市場席巻の日も近い 中国からの黒船EV「BYD」はどれだけ日本市場で売れるのか 日産スカイライン新型車「NISMO」、なぜ今さらセダンでエンジンにこだわる? トヨタが社長人事を「トヨタイムズ」で発表した意味、報道機関は理解したか

本日の新着

一覧
「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常
【令和版おじさんの副業NEO】所持金500円の派遣高齢者が大型連休を乗り切った方法(前編)【JBpressセレクション】
若月 澪子
生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択
大谷 達也
歯の治療費250万、孫へ贈与が500万…退職金が「蒸発」し、年金が「枯渇」する恐怖
「そこそこの貯蓄」があっても安心できない、年金生活者を襲う想定外の出費
森田 聡子
高市首相の“安倍流”電撃解散案の衝撃、大義は「積極財政」の是非か、党内制圧と国民民主連立入りで狙う盤石の権力
身内も欺く「最強の不意打ち解散」へ、自民党単独過半数の獲得が焦点
市ノ瀬 雅人
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。