中国・インドがグローバルサウスの盟主の座を巡り激突へ、BRICS拡大にリスク
「グローバルサウス」の存在感を示したBRICS首脳会議(写真:SPUTNIK/時事通信フォト)
(画像1/3)
ロシアのプーチン大統領はオンラインで参加した(写真:AFP=時事)
(画像2/3)
BRICS首脳会議に出席した中国・習近平国家主席(左)とインド・モディ首相(右)、中央は議長国・南アフリカのラマポーザ大統領(写真:SPUTNIK/時事通信フォト)
(画像3/3)
中国・インドがグローバルサウスの盟主の座を巡り激突へ、BRICS拡大にリスク
この写真の記事を読む

連載の次の記事

米国にたまるマグマ、貯金は減りカード債務は過去最高、格差拡大が貧困層直撃

1〜 262 263 264 最新
関連記事
中国・習近平が「やる気」喪失?BRICSでの弱々しい姿に憶測飛び交う プーチンの標的はプリゴジン以外にも、幹部3人同時“暗殺”でワグネル解体 揺らぐドル覇権、拡大続けるBRICSを中心に急速に広まる「ドル外し」 大洪水や鉄道事故…インドのヤバいインフラ、IT大国が直面する経済失速リスク

本日の新着

一覧
これからはチャットボットや要約AIが記事の「読者」になる、そしてジャーナリストはAIのために記事を書く存在に
【生成AI事件簿】AI経由でニュースを消費する時代に求められるジャーナリストの能力と読み手に求められるリテラシー
小林 啓倫
コメディ、ラブストーリーから政治ドラマまで…私が見てきた韓国映画の面白さ
映画を通して見えてくる韓国の政治、文化、社会…日本をよりよく知る機会にも
韓光勲
【原油ウォッチ】ベネズエラ沖で米国がタンカーを拿捕、ロシア産原油は海上輸送が全面禁止か…それでも原油安のワケ
藤 和彦
ガソリン暫定税率廃止でドライバーの負担はむしろ増える?経済学が証明した非直感的な事実
【小泉秀人の時事ネタ経済学】
小泉 秀人
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。