中国・インドがグローバルサウスの盟主の座を巡り激突へ、BRICS拡大にリスク
「グローバルサウス」の存在感を示したBRICS首脳会議(写真:SPUTNIK/時事通信フォト)
(画像1/3)
ロシアのプーチン大統領はオンラインで参加した(写真:AFP=時事)
(画像2/3)
BRICS首脳会議に出席した中国・習近平国家主席(左)とインド・モディ首相(右)、中央は議長国・南アフリカのラマポーザ大統領(写真:SPUTNIK/時事通信フォト)
(画像3/3)
中国・インドがグローバルサウスの盟主の座を巡り激突へ、BRICS拡大にリスク
この写真の記事を読む

連載の次の記事

米国にたまるマグマ、貯金は減りカード債務は過去最高、格差拡大が貧困層直撃

1〜 262 263 264 最新
関連記事
中国・習近平が「やる気」喪失?BRICSでの弱々しい姿に憶測飛び交う プーチンの標的はプリゴジン以外にも、幹部3人同時“暗殺”でワグネル解体 揺らぐドル覇権、拡大続けるBRICSを中心に急速に広まる「ドル外し」 大洪水や鉄道事故…インドのヤバいインフラ、IT大国が直面する経済失速リスク

本日の新着

一覧
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
スタンフォード大の佐々木麟太郎選手が結んだ驚きのスポンサー契約、「メジャーに挑戦」が高める選手のブランド価値
田中 充
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。