最初の空き家で失敗…不動産業が成立しない過疎地で築いた空き家活用スキーム
薩摩半島の南端・頴娃町で、空き家を再生したゲストハウスを営む福澤知香さん
(画像1/9)
図1:空き家は年々増加(総務省「住宅・土地統計調査」より作成)
(画像2/9)
地元NPOがハブになった空き家再生・活用スキーム(JBpress編集部作成)拡大画像表示
(画像3/9)
学生のアイデアを取り入れながら一緒に空き家を改修
(画像4/9)
連日町外から客が訪れる「だしとお茶の店 潮や、」
(画像5/9)
チームまちやの武藤隆晴さんと枡田なつみさん
(画像6/9)
お試し町家を利用後に町に移住し創業した梶田香里さん
(画像7/9)
日本公庫・研究ワークショップ2023年第2回「移住創業と地域振興」
(画像8/9)
『移住創業と地域のこれから』|同友館オンライン
(画像9/9)
最初の空き家で失敗…不動産業が成立しない過疎地で築いた空き家活用スキーム
この写真の記事を読む

連載の次の記事

脱炭素化、中小企業に利点は?進捗率「3年で3%」という現実に打ち手はあるか

公庫総研と考える
1 2 3 4 最新
関連記事
なぜ移住者の商売に地域は冷たいのか?「田舎は閉鎖的だ」では何も解決しない 山林90%・人口3千人…道北の町のローカルベンチャーはなぜ成功するのか? ローカル線廃線跡、そのまま残した駅舎とレールに人が訪れるようになったワケ ローカル線「廃線後」をどう生かす? 危機を好機に変えた地域に学ぶべきこと “移住失敗”の村となった別子山、再び「よそ者」を受け入れるのに必要なこと 起業家と移住者、過疎に苦しむ町が誕生させた神山まるごと高専の10年物語

本日の新着

一覧
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
【どうなる衆院選】参政党だけじゃない、バズりが政治を動かす危険…SNS選挙と解散常態化で日本はヤバイ国に
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(後編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。