「ウクライナ軍の反攻、本当に始まったのか」プーチンやワグネルが疑心暗鬼に
5月12日、ウクライナ・ドネツク地方から最前線のバフムートに向かう道路で撮影されたウクライナ軍の戦車(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/2)
昨年12月、ウクライナとの戦闘で死亡した戦闘員の葬儀に姿を現したワグネルの創設者エフゲニー・プリゴジン(写真:AP/アフロ)
(画像2/2)
「ウクライナ軍の反攻、本当に始まったのか」プーチンやワグネルが疑心暗鬼に
この写真の記事を読む

連載の次の記事

急ピッチで再建が進む「アゾフ連隊」、候補生の訓練キャンプを密着取材

1〜 78 79 80 最新
関連記事
急ピッチで再建が進む「アゾフ連隊」、候補生の訓練キャンプを密着取材 張り子の虎か、ウ軍反攻に備えロシア構築の防御線に「背後はガラ空き」の指摘 中国の獄中から帰還した邦人が暴露「公安調査庁に中国のスパイ」は事実なのか ウクライナの一大反転攻勢作戦で第2次大戦以来の「欧州戦車戦」が勃発か ウクライナ「春の反攻」でどこまで被占領地域を奪還できるか アフリカ歴訪の岸田首相も痛感、日本とはケタ違い、中国のアフリカ大陸浸透度 「ロシア軍の戦車が底をつく」は本当か、プーチンが隠し持つ“ゾンビ戦車”

本日の新着

一覧
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。