【舛添直言】侵攻から1年、プーチンの胸中には「裏切り続ける西側への怨念」
2月23日はロシアの祝日である「祖国防衛の日」。写真は今年2月23日、旧ソ連がナチスドイツを破った「大祖国戦争」(独ソ戦)でドイツに激しく抵抗した英雄都市のひとつモスクワにある記念碑に献花するプーチン大統領(写真:代表撮影/ロイター/アフロ)
(画像1/2)
『スターリンの正体―ヒトラーより残虐な男』(舛添要一著、小学館新書)
(画像2/2)
【舛添直言】侵攻から1年、プーチンの胸中には「裏切り続ける西側への怨念」
この写真の記事を読む

連載の次の記事

【舛添直言】「中露」接近でウクライナ戦争に新局面、米中露による覇権奪戦へ

舛添直言
1〜 225 226 227 最新
関連記事
ウクライナ侵攻から1年、米ハーバード大学が渾身のリポート 【舛添直言】米国も気づき始めた「ウクライナが戦争に勝つと米国に高くつく」 NATO加盟申請中のスウェーデン、極右活動家の「コーラン焼却」で苦境 北朝鮮が弾道ミサイルを連射しても、むやみに危機感を煽るべきではない理由 ウクライナの内なる戦い「汚職対策」、限定的な反汚職政策から「摘発」へ

本日の新着

一覧
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫
日本円がいまだにこれほど安いのはなぜか?
The Economist
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。