ノートルダム大聖堂がレーザー光線の館になる?
(画像1/6)
立ち入り禁止となっているノートルダム大聖堂前。パトカーが横づけされ、武装警官があたりを警備している。
(画像2/6)
樹脂でしょうか、透明なものが張られ、反対側の空が見えている「何もなくなってしまった」ノートルダムの身廊頭部
(画像3/6)
石の骨組みが雨ざらしにならないよう、透明な建材で保護されている
(画像4/6)
「尖塔」があった側に近い側面の現況
(画像5/6)
ルーブル博物館の「ピラミッド」同様、「慣れれば気にならなくなるさ」という人もあるけれど・・・
(画像6/6)
ノートルダム大聖堂がレーザー光線の館になる?
この写真の記事を読む

連載の次の記事

地球を温暖化させた恐竜の「おなら」

1〜 648 649 650 最新
関連記事
AI時代の生き方指南、生誕250年のベートーベン 新天皇皇后が若々しく見える理由は何か? 子供を殺した元事務次官に「正義」は全くない 「中高年引きこもり」練馬事件が示す甘えの構造 日本の独創科学に泥を塗る「チバニアン」騒動

本日の新着

一覧
言葉を創り、思考を創る…哲学者・西周の最大の功績にして不滅の遺産とは?和製漢語の創造と分類、東アジアへの波及
幕末維新史探訪2026(5)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語⑤
町田 明広
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。