スバルは「ストロングハイブリッド戦略」を成功させられるか、クロストレック実走700kmで見えた独自性と次の一手
スバル初のリテール向けストロングハイブリッド「クロストレックS:HEV」のフロントビュー(筆者撮影)
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スバルの主力SUV、フォレスターにもストロングハイブリッドS:HEVが採用された(筆者撮影)
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クロストレックS:HEVのサイドビュー。悪路でのけん引力に定評があり、アメリカでは大人気(筆者撮影)
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通常モデルとの外見上の差別化はほとんど行われていない。スバルのハイブリッド「e-BOXER」のオーナメントの色が違うくらいだ(筆者撮影)
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クロストレックS:HEVのリアビュー。ハイブリッドだが機械式AWDを採用しているのが特徴(筆者撮影)
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エンジンは新型の2.5リットル水平対向4気筒ミラーサイクル(筆者撮影)
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クロストレックS:HEVの前席(筆者撮影)
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ルーフレール標準装備。ドレスアップではなく耐荷重性が確保された実用品だ(筆者撮影)
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クロストレックS:HEVの前席。ピラーによる遮蔽が少なく視界が優れているのはスバル車の美点(筆者撮影)
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クロストレックS:HEVの後席。十分な広さがあり、衝突時に乗員の体格に合わせて拘束性を調節するアダプティブロードリミッター型シートベルトを装備(筆者撮影)
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クロストレックS:HEV(成田空港の東峰神社にて筆者撮影)
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スバルは「ストロングハイブリッド戦略」を成功させられるか、クロストレック実走700kmで見えた独自性と次の一手
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