日本人選手、短期契約のメジャー移籍で日本球団だけが損?ポスティングシステムの新潮流で苦境に立つNPB ポスティングによって今オフのメジャー挑戦が容認された巨人の岡本和真選手。ブルージェイズとの契約によって、巨人は約17億円の譲渡金を手にした計算だ(写真:スポーツ報知/アフロ) (画像1/3) 山本由伸投手がドジャースと契約したときには、オリックスに約72億円の譲渡金が入った(写真:Imagn/ロイター/アフロ) (画像2/3) ヤクルトの村上宗隆選手はホワイトソックスと契約。しかし契約総額は当初の想定よりも低くなった(写真:ZUMA Press/アフロ) (画像3/3) 日本人選手、短期契約のメジャー移籍で日本球団だけが損?ポスティングシステムの新潮流で苦境に立つNPB この写真の記事を読む