「おから工事」にタイ首相が怒り心頭、「地震で倒壊した唯一のビル」を手掛けた中国企業は一帯一路の中核企業だった
大地震によるビル倒壊の現場を訪れたタイのペートンタン・シナワット首相(写真:ロイター/アフロ)
(画像1/4)
3月28日の大地震で倒壊したバンコクで建設中だった高層ビル。タイで、この地震による建物倒壊はこのビルだけだった(写真:ロイター/アフロ)
(画像2/4)
昨年10月9日、ペルーのチャンカイトンネルの主体工事を終え記念撮影する中鉄十局の作業員たち(写真:新華社/共同通信イメージズ)
(画像3/4)
『進撃の「ガチ中華」-中国を超えた-激ウマ中華料理店・探訪記』(近藤大介著、講談社)
(画像4/4)
「おから工事」にタイ首相が怒り心頭、「地震で倒壊した唯一のビル」を手掛けた中国企業は一帯一路の中核企業だった
この写真の記事を読む
次の記事へ
続く中国の日本批判、国営TVも日本国内の「高市批判」の声を放送、それを見た中国人が唖然「日本とはこんなにも…」
関連記事
続く中国の日本批判、国営TVも日本国内の「高市批判」の声を放送、それを見た中国人が唖然「日本とはこんなにも…」 中国の「レーダー照射」、本当の意図とは?日本をターゲットに「グレーゾーンの戦い」を始めている 日本への怒りの矛を収めない習近平、その内在論理を形成した屈辱にまみれた近現代史観と台湾問題の捉え方を分析する 日本の建物は南海トラフ地震に耐えられない、現行基準は「ぺチャンコにならない」という基準、居住機能の維持は困難 南海トラフ地震の揺れは東日本大震災のそれとは質が異なる、3・11で無事だったタワマンも次は安心はできない 過酷な軍政を敷いた日本をフィリピンが赦したのはなぜか?戦って勝ったフィリピンと日本が無条件降伏した中国との差 インドネシアで終戦迎えた日本兵、上官のひと言で知らぬ間に「脱走兵」、現地の独立運動に巻き込まれた数奇な運命

本日の新着

一覧
『ばけばけ』「半分弱」庄田多吉のモデルとされる本庄太一郎はどんな人?教育界で活躍、「野津サワ」のモデルは?
朝ドラ『ばけばけ』ゆかりの人々(12)
鷹橋 忍
そして50代会社員は日雇い労働者になった……副業解禁で試される市場価値、時間と身体を切り売りせざるを得ない現実
【令和版おじさんの副業NEO】さよなら副業おじさん、年代別の副業が映し出す傾向(前編)
若月 澪子
「円安でホクホク」発言から透けて見える経済センスの欠如、そして「高市・自民圧勝」の後に日本人が直面すること
【舛添直言】「圧勝」なら高市は絶大な権力を手にすることに、そこで彼女が目指すものは…
舛添 要一
Moltbookでは何が起きているのか?AI同士が勝手に会話し国や宗教を創設、経済を動かした上に人間の存在価値まで議論
【生成AI事件簿】AIエージェントしか参加できないSNS「Moltbook」は訓練データをなぞっているだけか、人類への警告か
小林 啓倫
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。