キーワードは「生物多様性」、ヒノキを売れば売るほど大赤字の山に資金を呼び込む「みんなの森」の仕組み
人の手が入り始めた「みんなの森」
(画像1/5)
Local Coop 大和高原が始めた資源ゴミの回収
(画像2/5)
尾鷲の海に流れ込む「みんなの森」の水の流れ
(画像3/5)
Local Coop 構想の概要
拡大画像表示
(画像4/5)
「みんなの森」から湧き出す水が流れ込む九鬼の海
(画像5/5)
キーワードは「生物多様性」、ヒノキを売れば売るほど大赤字の山に資金を呼び込む「みんなの森」の仕組み
この写真の記事を読む

連載の次の記事

気候変動リスクに見いだした希望、2600万円のふるさと納税から始まった消滅可能性自治体の“逆襲”

Local Coopの挑戦
1〜 7 8 9 10
関連記事
荒れた人工林を復活させる!三重県尾鷲市「みんなの森」で進行中の生物多様性回復プロジェクトとは? 住民が減り続ける中で公共サービスを維持するには?悩み抜いた奈良市が辿り着いた解答 なぜ奈良市は資源ゴミの回収をLocal Coopに委託したのか?人口減少に抗う地域コミュニティの戦い 「税制から切り離した地域を作りたい」奈良市長が夢想する、議員も市長も必要ない直接民主主義の世界 「30年かけて役所の職員を4分の1に減らす」ぶっ飛んだ市長が考える人口減少社会における行政の役割

本日の新着

一覧
【Podcast】日本株はどこまで上がる?高市政権で現実味増す長期強気シナリオを徹底検証、企業改革は第2フェーズへ
耳で聴くJBpress《ちょっとクセになるニュース》
JBpress
赤門、安田講堂、イチ公、上野英三郎博士と「ハチ」……異色の東京大学ガチャはなぜ生まれたのか?
安田講堂の建物の傷まで再現、原型師が見せた驚きのこだわりと東京大学が示した知と遊びのハイブリッド
尾松 洋明
【書評】『後継者不足時代の事業承継』〜事業承継と女性のキャリア形成、「当事者」による葛藤についての論考〜
評者:安川 新一郎(東京大学客員研究員 グレートジャーニー合同会社代表)
安川 新一郎<Hon Zuki !>
首都圏では「年収1000万円」でも安心してマンションを購入できない時代、高望みせずに買えるエリアはどこか
【JBpressセレクション】
山下 和之
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。