2100年の人口は6300万人!人が消える地方で公共サービスはどこまで持続可能か?
大神神社の脇に置かれた資源ゴミの回収ボックス。13種類の資源ゴミを回収する
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冷凍食品のトレーやタッパー容器なども分別して回収する(別の場所の回収ボックス)
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「これまで月1~2回だったものが小出しにできるので、とても便利になりました」と語る石打地区の東正彦氏
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駐車中のコミュニティバス
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林たちが発行したNishikigoi NFT
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2100年の人口は6300万人!人が消える地方で公共サービスはどこまで持続可能か?
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住民が減り続ける中で公共サービスを維持するには?悩み抜いた奈良市が辿り着いた解答

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