麻布台ヒルズ開業から間もなく1年、森ビル・辻慎吾社長が語るヒルズネットワークの独自性と「森ビルらしさ」の追求 森ビル代表取締役社長の辻慎吾氏(撮影:宮崎訓幸) (画像1/15) 辻 慎吾/森ビル代表取締役社長 (*「辻」のしんにょうの点の数は一つ) 1960年生まれ、広島県出身。1985年横浜国立大学大学院工学研究科建築学専攻修了。1985年森ビル入社。六本木六丁目再開発事業推進本部計画担当課長、六本木ヒルズ運営室長、タウンマネジメント室長などを歴任後、2006年に取締役、2008年に常務取締役、2009年に副社長に就任。中国での開発事業におけるタウンマネジメント運営や日本国内での営業本部長代行、経営企画室長などを経て、2011年6月より現職。 ------ 座右の銘:オープンマインド 「六本木ヒルズのブランドコンセプトであり、『既成概念にとらわれず偏見がないこと。人の意見に耳を傾け、新しい考え方を受け入れるちから。未知の新しい体験を求める勇気と好奇心。開かれた、そして、変わり続けようとする、心の状態』を意味する」 (画像2/15) 拡大画像表示 (画像3/15) 拡大画像表示 (画像4/15) 虎ノ門ヒルズ (画像5/15) 麻布台ヒルズのインターナショナルスクールBST(ⒸHeatherwick Studio) (画像6/15) 虎ノ門ヒルズARCH(インキュベーションセンター) (画像7/15) (画像8/15) 六本木ヒルズ (画像9/15) 六本木ヒルズのクリスマスイルミネーション (画像10/15) 麻布台ヒルズ (画像11/15) 麻布台ヒルズ 中央広場 (画像12/15) (画像13/15) ヒルズアプリ画面イメージ (画像14/15) (画像15/15) 麻布台ヒルズ開業から間もなく1年、森ビル・辻慎吾社長が語るヒルズネットワークの独自性と「森ビルらしさ」の追求 この写真の記事を読む