過熱する宇宙開発競争、目下の焦点は「月の南極」の開発と資源探査
2023年8月、月の南極へ着陸準備に入ったインドの月面探査機「チャンドラヤーン3号」が撮影した月の表面(提供:ISRO/AP/アフロ)
拡大画像表示
(画像1/6)
宇宙について発表するジャパン・ユース・チャレンジの参加者(筆者撮影)
拡大画像表示
(画像2/6)
三菱電機宇宙システム部の田中悠太郎氏(筆者撮影)
拡大画像表示
(画像3/6)
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の北川智子氏(筆者撮影)
拡大画像表示
(画像4/6)
月面を探査する中国の「嫦娥6号」(提供:CNSA/新華社/アフロ)
拡大画像表示
(画像5/6)
英国宇宙庁のアヌ・オジャ宇宙促進部長(筆者撮影)
拡大画像表示
(画像6/6)
過熱する宇宙開発競争、目下の焦点は「月の南極」の開発と資源探査
この写真の記事を読む

連載の次の記事

ウクライナのクルスク侵攻に必死で強気を取り繕うプーチン、防御線の脆弱さは「スロビキン更迭」の報い

1〜 172 173 174 最新
関連記事
ウクライナ軍、ロシア西部に“予想外”の越境攻撃、プーチンのメンツは丸つぶれ 月の裏側に五星紅旗を立てた中国、専門家が示唆する月面探査で狙うある「利権」 【ダイジェスト動画付き】史上初めて「月裏の砂」採取に成功、世界で最も順調に進む中国の宇宙計画の最前線 8億年前、月と地球を襲った隕石の「シャワー」 ブラックホールの写真、一体何を写したものなのか?

本日の新着

一覧
分断する世界の実相とは?現役法学部教授・裁判官のミステリーデビュー作、格差を紐解く世界的ベストセラー
今月読みたい本(第21回)
温水 ゆかり
ウクライナ全面侵攻から丸4年、ウラジーミル・プーチンは自縄自縛に陥っている
The Economist
これはお茶界の白ワイン!宮崎 五ヶ瀬の紅茶も烏龍茶もつくれる神に愛された茶畑へ
山のお茶 坂本園
鈴木 文彦
260万体のAIは「社会」を作れたのか?Moltbookを舞台にした実験が暴いたAIエージェントの不都合な真実
【生成AI事件簿】AIの議論は議論ではなく、お互いの話を聞いていないことも明らかに、インフルエンサーも生まれず
小林 啓倫
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。