過熱する宇宙開発競争、目下の焦点は「月の南極」の開発と資源探査
2023年8月、月の南極へ着陸準備に入ったインドの月面探査機「チャンドラヤーン3号」が撮影した月の表面(提供:ISRO/AP/アフロ)
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宇宙について発表するジャパン・ユース・チャレンジの参加者(筆者撮影)
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三菱電機宇宙システム部の田中悠太郎氏(筆者撮影)
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宇宙航空研究開発機構(JAXA)の北川智子氏(筆者撮影)
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月面を探査する中国の「嫦娥6号」(提供:CNSA/新華社/アフロ)
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英国宇宙庁のアヌ・オジャ宇宙促進部長(筆者撮影)
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