【EV市場が「踊り場」のワケ】ESG投資バブルも終わり、エネルギー地産地消には大きな壁…やっぱりハイブリッド?
EV市場の成長が踊り場に?(写真:ZUMA Press/アフロ)
(画像1/4)
ホンダは日本市場に特化した、商用軽自動車「N-VAN」のEV仕様を発表するなどEVに舵を切ってきたが…(写真:筆者撮影)
(画像2/4)
日本国内で2022年から販売網を拡大している、中国のBYD。大磯ロングビーチでの日本自動車輸入組合の合同試乗会にて(写真:筆者撮影)
(画像3/4)
トヨタ自動車の水素事業に関するプレゼンテーションで、マルチパスウェイ構想を説明する様子(写真:筆者撮影)
(画像4/4)
【EV市場が「踊り場」のワケ】ESG投資バブルも終わり、エネルギー地産地消には大きな壁…やっぱりハイブリッド?
この写真の記事を読む

連載の次の記事

【幻のApple Car】アップルはなぜEVプロジェクトを打ち切るのか、生成AIが自動車産業のゲームチェンジャーに?

モビリティ探訪
1〜 167 168 169 最新
関連記事
ダイハツがトヨタ人材で経営刷新、だが「再生」には決定的に足りない要素が…新社長には「いい人」との評判も まるで“走るエステサロン”、現代自動車「アイオニック5」の長距離試乗で体感した韓国車のアイデンティティ いったい何が?トヨタ車がなぜか売れ始めた韓国に思うこと トヨタグループ不正、豊田章男会長の価値観を絶対視する忖度体質も遠因か ダイハツ、三菱電機、日産…品質不正はなぜ続く?誰も言わない制度側の問題

本日の新着

一覧
IEEPA後の米貿易政策、カオスは始まったばかり
The Economist
これも「部活動」の一つの形、神奈川県立多摩高校の小学生「野球教室」、野球離れ対策だけでなく生徒の探究心も刺激
広尾 晃
台湾が生み出した生きる知恵、カメレオン戦略は日本への示唆に富む
第2次世界大戦後の台湾の政治史とカメレオン戦略を生んだ背景
福山 隆
「空飛ぶクルマ」、どうしても拭えないヘリコプター感!タクシー気分で気軽に乗れる日はいつ来るのか?
「プレ社会実装」に向けた実証現場から見えたロードマップ
桃田 健史
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。