「自分だけのクルマ」の夢とレクサスLBXの「ビスポークビルド」の距離 2023年6月にプロトタイプがミラノで世界初公開となったレクサス LBX(写真はプロトタイプ) (画像1/13) (画像2/13) シャシーとボディが別、という構造の最後のロールス・ロイス「ファントムⅣ リムジン」(1972年)の1台 (画像3/13) この連載ではおなじみ、金子氏のポルシェ 718 ボクスターはコンフィギュレーターで仕上げられた。買うつもりもないのに、コンフィギュレーターで延々と悩むのはクルマ好きのルーティーン。ポルシェがいかにカスタマイズ性に富むかが気になる方はこちらからhttps://www.porsche.com/japan/jp/modelstart/ (画像4/13) (画像5/13) Landrover Defender 110 P525コンフィギュレーターは公式ページの「カスタマイズ」から (画像6/13) 新型LBX "Bespoke Build":メインカラー(ソリスホワイト) (画像7/13) (画像8/13) (画像9/13) 金子氏が説明を受けたカタログ。電子版も公開されている。https://lexus.jp/models/lbx/pdf/lbx_catalog.pdf (画像10/13) 新型LBX "Bespoke Build" L-ANILINE本革アクセントカラー(ソリスホワイト) (画像11/13) 広報写真によく登場するこのホイールは「18インチアルミホイール(ダークグレーメタリック塗装+切削光輝)」といいBespoke Buildで選択可能、Coolグレードでは標準装備 (画像12/13) (画像13/13) 「自分だけのクルマ」の夢とレクサスLBXの「ビスポークビルド」の距離 この写真の記事を読む