専門家から見た大河ドラマ『どうする家康』に感じた、韓国・中国ドラマの影響 江戸城富士見櫓 撮影/西股 総生(以下同) (画像1/5) 二俣川古戦場跡。『鎌倉殿の13人』で描かれた二俣川合戦もフィクションが満載だった (画像2/5) メタバース空間で大河世界に遊べる日はくるか(写真は一乗谷にて) (画像3/5) 赤穂城に立つ大石内蔵助像。Z世代には時代劇を見ずに育った者も多い (画像4/5) 一乗谷の朝倉館跡。建物の間取りと人の身分や行動様式は不可分の関係にある (画像5/5) 専門家から見た大河ドラマ『どうする家康』に感じた、韓国・中国ドラマの影響 この写真の記事を読む