供給遅れが続く日産の新世代BEV「アリア」で1200km試乗して分かった実力
日産アリアB9 e-4ORCE limitedのフロントビュー。高性能バージョンだが装いはごく控えめ(筆者撮影)
(画像1/13)
アリアに合わせて変更された日産の新ロゴマーク(筆者撮影)
(画像2/13)
アリアB9 e-4ORCE limitedのサイドビュー。ドアは前後とも十分な長さと開放角を持っており、乗降性は良かった(筆者撮影)
(画像3/13)
アリアB9 e-4ORCE limitedのリアビュー。イカツさを排したスリークデザインが特徴(筆者撮影)
(画像4/13)
アリアの前席。センターコンソールは電動で前後に動かすことができ、左右席間のウォークスルーも可能(筆者撮影)
(画像5/13)
前席に負けず広々とした後席(筆者撮影)
(画像6/13)
きついカーブとアップダウンが連続する奥只見ダム湖岸をアリアは驚くほど軽快に駆け抜けた(筆者撮影)
(画像7/13)
長大な奥只見シルバーラインのトンネル内にて。テールランプはいま流行りの横一文字(筆者撮影)
(画像8/13)
新潟の山岳地帯に入り込む奥只見シルバーラインのたもとにて(筆者撮影)
(画像9/13)
グラストップは配置が絶妙で前席、後席のどちらにも開放感をもたらした(筆者撮影)
(画像10/13)
どの角度から光が入ってもそれなりに深いグラデーションがつく室内デザインだった(筆者撮影)
(画像11/13)
ダッシュボード上の加飾パネル上に透過光で表示されるエアコンなどの操作スイッチ(筆者撮影)
(画像12/13)
日産アリアB9-4ORCE limited(新潟~福島県境付近/筆者撮影)
(画像13/13)
供給遅れが続く日産の新世代BEV「アリア」で1200km試乗して分かった実力
この写真の記事を読む

連載の次の記事

ダイハツの大規模不正問題、全車種生産停止の影響と軽自動車業界再編の可能性

井元康一郎のクルマ進化論
1〜 30 31 32 最新
関連記事
スズキの新型「スペーシア」を試乗、ミリ単位で追求した「室内の広さ」を実感 軽BEVの走行コストは安いのか、押し寄せる「充電大幅値上げ」の影響 「テスラスーパーチャージャー」は日本のEV充電インフラも席巻するのか 遊びグルマの継承を予感させる「プレリュード」「コペン」コンセプトの可能性 経営統合計画もあった日産とルノーはなぜ出資比率「対等」に動き出したのか 新型エクストレイルで納得、日産が弱点を承知で「e-POWER」を推す理由

本日の新着

一覧
胸打つフィギュア“絶対王者”の敗者の弁と、大惨敗・中道代表の響かぬ弁、その致命的な差…他責と否定、そしてズレ
まさかの8位マリニンが見せた潔さ、逆に際立った野田氏「負けた実感はない」の負け惜しみ感
増沢 隆太
TSMCの最大顧客はAppleからNVIDIAへ移行 AIインフラ時代が塗り替える業界地図
スマホから演算へ覇権が移行、米台貿易合意がもたらす拠点分散と新秩序への課題
小久保 重信
【首都圏中学入試2026】過去4番目の激戦も「偏差値や大学合格実績」だけで選ばない“マッチング受験”増加の正体
北 一成
中国「輸出規制リスト」に三菱重工・JAXAなど20法人指定し高市政権を揺さぶりに、もはや「日中関係は悪化」が常態
東アジア「深層取材ノート」(第319回)
近藤 大介
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。