2024年問題解決に寄与、荷役時間を短縮させる大和ハウス工業の巨大物流施設 写真提供:大和ハウス工業 (画像1/7) 村上 泰規/大和ハウス工業 東京本店 建築事業部 事業部長 2001年大和ハウス工業入社。青森支店で商業施設や物流施設の開発に携わり、2007年より東京本店建築事業部に異動。数多くの物流施設の開発を手がける。2023年4月より現職。 (画像2/7) 東京ドーム15個分の延床面積を誇る巨大物流施設プロジェクト「DPL流山プロジェクト」(写真提供:大和ハウス工業) (画像3/7) 「DPL流山Ⅳ」の延床面積は東日本最大(写真提供:大和ハウス工業) (画像4/7) 多数のトラックが接車し、効率的に荷物の積み降ろしができるよう、「トラックバース」が設置されている(写真提供:大和ハウス工業) (画像5/7) トラックドライバーが待機時間に休憩できるドライバーステーションが設置されている(撮影:宮崎訓幸) (画像6/7) 「DPL流山Ⅳ」に設置されている保育施設。子どもを預けて物流施設内で働くことができるため、子育てしながら働きたい人財の確保につながる(撮影:宮崎訓幸) (画像7/7) 2024年問題解決に寄与、荷役時間を短縮させる大和ハウス工業の巨大物流施設 この写真の記事を読む