2024年問題解決に寄与、荷役時間を短縮させる大和ハウス工業の巨大物流施設
写真提供:大和ハウス工業
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村上 泰規/大和ハウス工業 東京本店 建築事業部 事業部長

2001年大和ハウス工業入社。青森支店で商業施設や物流施設の開発に携わり、2007年より東京本店建築事業部に異動。数多くの物流施設の開発を手がける。2023年4月より現職。
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東京ドーム15個分の延床面積を誇る巨大物流施設プロジェクト「DPL流山プロジェクト」(写真提供:大和ハウス工業)
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「DPL流山Ⅳ」の延床面積は東日本最大(写真提供:大和ハウス工業)
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多数のトラックが接車し、効率的に荷物の積み降ろしができるよう、「トラックバース」が設置されている(写真提供:大和ハウス工業)
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トラックドライバーが待機時間に休憩できるドライバーステーションが設置されている(撮影:宮崎訓幸)
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「DPL流山Ⅳ」に設置されている保育施設。子どもを預けて物流施設内で働くことができるため、子育てしながら働きたい人財の確保につながる(撮影:宮崎訓幸)
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2024年問題解決に寄与、荷役時間を短縮させる大和ハウス工業の巨大物流施設
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