なぜ今、新しいソリューションが必要なのか?MS&ADが保険の枠を広げる理由
MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス 執行役員 グループCDO 三井住友海上火災保険 常務執行役員の本山 智之氏(撮影:宮崎 訓幸)
(画像1/5)
本山 智之/MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス 執行役員 グループCDO 三井住友海上火災保険 常務執行役員

1989年三井海上 (旧大正海上) 火災保険入社。営業・営業推進・人事を経て、2019年デジタル戦略部長に就任。2021年執行役員、2023年より現職。MS&ADグループ全体のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を推進している。
(画像2/5)
拡大画像表示
(画像3/5)
拡大画像表示
(画像4/5)
(画像5/5)
なぜ今、新しいソリューションが必要なのか?MS&ADが保険の枠を広げる理由
この写真の記事を読む
次の記事へ
「ビジネストランスレーター」はDX停滞を打開するキーマンになるか?
関連記事
「ビジネストランスレーター」はDX停滞を打開するキーマンになるか? 日本の保険会社はインシュアテックにどう向き合えばよいのか 東京海上ホールディングスが目指す「全員参加のDX」 SOMPOホールディングス グループCDOが見据えるイノベーションの新しい波 第一生命HDの新CIO兼CDOスティーブン・バーナム氏が語る「生保DX」の勝算 脱自前主義で共創に活路を見いだす、ニッセイ流オープンイノベーションとは 「人」を中心に「デジタル」のよさを融合させる明治安田生命のDX戦略 アフラックが目指す、保険の枠を超えたデジタルサービスカンパニーの姿とは ソニーフィナンシャルグループのDXで広がる、新たな顧客サービスへの可能性 セゾン自動車火災保険 佐藤社長に聞く、DXは保険業界の何を変えるのか? デジタルの力で「事故のない世の中」の創出を目指す、イーデザイン損保のDX
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。