母から聞いた戦争の記憶、そこから思う昭和天皇と戦争
大日本帝国大元帥だった昭和天皇裕仁(宮内庁提供)
(画像1/5)
都内戸塚原陸軍練兵場を視察する裕仁天皇(宮内庁提供)
(画像2/5)
陸軍の演習で陸軍将兵に先導される裕仁天皇(宮内庁提供)
(画像3/5)
戦場へ向かう兵士の為に“武運長久”を祈る寄せ書き。「立派に死んでこい」という意味だった(宮内庁提供)
(画像4/5)
那須御用邸から東京へ戻られ、原宿駅宮廷ホームを降りられる裕仁天皇。現在はこのホームは廃止されている(写真:橋本 昇)
(画像5/5)
母から聞いた戦争の記憶、そこから思う昭和天皇と戦争
この写真の記事を読む

連載の次の記事

開港から45年の成田空港、薄れゆく「三里塚闘争」の記憶を写真で振り返る

1〜 36 37 38 最新
関連記事
ご成婚30年、写真で振り返るあの日の雅子さま 36年前の国鉄民営化の顔、動労のカリスマ「松崎明」と最後の総裁「杉浦喬也」 基地建設開始、「馬毛島」の権利を手に防衛省と渡り合った男の一代記 深い業を背負ったまま、ひっそり息を引き取ったパリ人肉事件の「佐川一政」 宮本顕治、伊藤律、袴田里見…日本共産党100年、カメラマンが見た幹部の貌

本日の新着

一覧
【どうなる衆院選】参政党だけじゃない、バズりが政治を動かす危険…SNS選挙と解散常態化で日本はヤバイ国に
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(後編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
スタンフォード大の佐々木麟太郎選手が結んだ驚きのスポンサー契約、「メジャーに挑戦」が高める選手のブランド価値
田中 充
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
フォロー機能について

フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。
フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。
フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。
※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。


設定方法

記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。


確認方法

フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。


解除方法

フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、
または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。